ビックリ
今日、歩いていたらおばちゃんが転んでうずくまっていました。
えっとビックリして辺りを見回しましたが、誰も起こそうとする気配がないので私が近づいて声をかけました。
大丈夫じゃなさそうでしが念のため「大丈夫ですか?」と…
足を抱えて「痛い」とずっと言ってます。
「痛い…」
ですから声をかけても会話にならず。
でも何か声をかけなくてはいけないと思いまして
「立てますか?」
「痛い…」とまだ足を抱えてるおばちゃん。
「もしかして足つっているんですか?」
「持病の足を痛めた」とこれには即答のおばちゃん。その後「痛い…」と言い続けるおばちゃん。
何も出来ないしセンスの無い質問を投げ掛ける私。
少ししたら何人か人が寄ってきて何とかしてくれました。
何も出来ない自分に少しビックリしました。
おばちゃんごめんなさい。
えっとビックリして辺りを見回しましたが、誰も起こそうとする気配がないので私が近づいて声をかけました。
大丈夫じゃなさそうでしが念のため「大丈夫ですか?」と…
足を抱えて「痛い」とずっと言ってます。
「痛い…」
ですから声をかけても会話にならず。
でも何か声をかけなくてはいけないと思いまして
「立てますか?」
「痛い…」とまだ足を抱えてるおばちゃん。
「もしかして足つっているんですか?」
「持病の足を痛めた」とこれには即答のおばちゃん。その後「痛い…」と言い続けるおばちゃん。
何も出来ないしセンスの無い質問を投げ掛ける私。
少ししたら何人か人が寄ってきて何とかしてくれました。
何も出来ない自分に少しビックリしました。
おばちゃんごめんなさい。