漫葉集。 -47ページ目

【夢】誰がために鞭は鳴る

おとついの夢の話。




なんか、
よぉわからんけど、

「今から戦いに行く」

という設定でした。

何のために、誰と戦う予定やったのかは覚えてません。




先頭をきって神社の石段みたいな階段を降りながら、わらわらと並ぶ味方(誰がおったか忘れた)に
「よっしゃあ行くでお前らァァァ!あたしについてこい!」
とか言ってました。

ただ、自分がリーダーやったかどうかは覚えてません。




味方の皆さんは、みんな銃やらヌンチャクやら思い思いの武器を手にしていました。
そうそう、クワとか持ってた人もいたような気がします。

一揆やる予定やったんかな。




ちなみに、あたしが持ってたのは「革の鞭」でした。
何やら喝を入れながら鞭をヒュンヒュンビシバシいわせてました。

…潜在願望か。




こんだけテンション上がったにも関わらず、
実際に戦場に行く前に目が覚めてしまいました。

ちょっと勿体ないような気がします。

横浜探訪記とか…


































……おや?

此処は何処!?


海があります。
したがって、京都市ではありません。






「今日、確か平日だよねぇ」
「あそこでアホ面さらしてオレらの写真撮ってる人間、仕事もしないで何やってんのさ?」
「うわっ喋った…あれ、あいつ関西弁喋ってんじゃん!」




そうです。
有休とって、関西語圏ではない某所にきてます。