大河ドラマ「龍馬伝」。
面白くなってきましたね☆
生瀬勝久さん演ずる吉田松陰先生の「アメリカに行くのは僕であって君じゃない!君は何の為にこの天の下におるんだ、君のするべき事は何なんだ!?」さらに、「考えるな、己の心を見ろ!」
熱いパンチラインの応酬にボクの心はわしづかみにされましたっ!
激動の時代…。
そんな場にこの身を投じたい!そんな風に思うのってボクだけ?
例えばそれが現代だとしたら…。
イキナリ目の前に見たこともない巨大な物体が現れたとしたら?
まさに映画「インディペンデンス・デイ」 の世界。
ハッキリ言ってビビるね!
でも…
何にもせずにただ見てるだけよりも、少しでもいいから立ち向かいたい。
松陰先生みたいに。
飛行機で突っ込んだおじいちゃんみたいに。
そんな日に備えて体を鍛えておこう!