レンには2歳差のお姉ちゃんがいます
絶賛イヤイヤ期&赤ちゃん返りにつき、手を焼いていますが、基本的には弟を可愛がってくれる良い子です。
レンの難聴疑惑が持ち上がったころ、お姉ちゃんの夜泣きに悩まされました
親の鼓膜が破れるんじゃないかくらいの大音量で泣くお姉ちゃんの横で、すやすや眠るレンくん
どう考えても普通じゃないと思い、夜泣きが難聴を受け入れるのに役立ったと思います。
胎内記憶を聞くなら2歳半〜3歳くらいに1回だけと聞いていたので、試してみようと聞いてみたところ意外な答えが返ってきました。
私「どうしてかあさんのところに来たの?」
娘「さいしょはレンくんがさきだったけど、〇〇(娘の名前)ちゃんがさきにきたの」
私「なんで?」
娘「きたかったの」
そっかー。
レンが先だったら、キャパの小さい私は次の子どころじゃなくなって〇〇は生まれなかったかもしれない。2人がきょうだいになることは決まってたんだね。
ごめん

かあさん逃げることしか考えられなくなってた
かあさんは君たち2人をちゃんと育てるから見てて
こんなオカルトちっくな話、都合のいい解釈なのかもしれませんが、スッと腑に落ちるというか自分の中で納得できたのです。