
3D映画に対して「これは変だぞ!」と思う人間は
飼い主だけではなかったようだ。
あるサイトを見つけて 飼い主はいたく喜んでおった。
やっぱり おかしな状況であるようじゃワイ。
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このサイトの方の努力に頭が下がります。
特に 「映画料金の値上げ」 「ひどい3D映画(便乗値上げ)」
「3D映画もいろんな種類があるが アバターを超える3D映画は無い」
、、、、 全ておっしゃるとおりで 同感・共感させていただきました。
また3D映画の製作も たしかに左右の眼を意識する映写機(2台)
撮影映像の加工(デジタル化だから意外と簡単かも)で原価は
コストアップするようではある。
しかしディズニーランドで M・ジャクソンのキャプテンE・Oの あの
3D映像は感動したが、アバターは 奥行きを感じさせることに特化
した3Dだったので 感動は 無かった!
コスト還元ならせいぜい+200円で
商品価値のアップなら せいぜい +100円の価値しかない
(アバターでも+100円の価値だ)印象だ。
よって「日本の3D映画料金は 極めて高い」と言うことになる。
3D映画ボイコット運動は まだまだ続きます!!!