イメージ 1
飼い主の一人が帰ってくるとトイレに行ったり、食事をしたり
はたまた一緒に遊んでみたりと忙しい。
しかしそれらが一段落すると 休憩時間となりソファーに座って
テレビ鑑賞となる。飼い主曰く「最近のテレビは内容が貧弱で
観る番組がない」といって NHK、教育テレビを 柄にもなく
観ておるようじゃ。我輩は一向に構わんのじゃが
その間中 我輩の前後の足の肉球をマッサージされるのは
ちと困る。かゆいような、くすぐったいような ときに痛いような
でおちおち眠るわけにもいかんのじゃ。
この飼い主ではなかなか眼をつむって眠ることは至難の技ではアル。
************
デフレである。 つまり箪笥預金が一番有効なようだ。
しかしその箪笥預金すら どこにいったのやら、、
 
昔は 定期預金、郵便貯金、学資保険、MMF、株式
ソブリン債、投資信託、ワクチン債、国債、外国国債、、、
いろいろためしたが 結局そんなにもうけていない。
郵便貯金をやりつづけていたのと大差ない。
 
バブル、バブル崩壊、リーマンショック、円高で 振り回されるし
ストレスばかりたまる。
ということで もはや 貯金・預金しか最近は有効性がないという日本
経済状態におちいったようだ。 そうデフレである。
不況になっているわけである。
 
米国債は破綻寸前でここ1ヶ月が勝負である。あの米国が倒産
する危機がある。 そして日本もそのうち米国倒産のあおりを食う
のかもしれない。 なにせ米国自動車会社を倒産・政府所有・
賃金抑制といった荒業で復活させた米国政府だ。
またかなりの力技を仕掛けてくるのだろう。
 
一方 日本では、、、絶句!