インプラント治療はここ数年でも次々に新しい性能のものや、
新しい術式が開発、改善されたりするなどとても進歩の速い分野です。

携帯電話やパソコンに並ぶぐらいのスピードではないかと思っているぐらいです。
だから現在の「最新」と言われるものは3年後に「最新」ではなく「旧式」と呼ばれているのではないでしょうか。

私はこれまで、数多くのセミナーや講演会に出席し、そこで得た知識や技術というものを日々の診療に活かしながら努力しています。

インプラント治療に限らず審美や矯正治療を通して、これまでの最高のパフォーマンス続けていけるよう、常に日々特訓しながらイメージトレーニングもしています。
患者様一人一人が一つでも多くの健康な歯を残すことにより、毎日がいつも笑顔でそしておいしく食事ができる明るい生活を夢見て…

「感謝」と「ありがとう」が溢れるクリニックを目指します!特に「ありがとう」という言葉は、言った方も言われた方も大変気持ちが良いものです。
その2人の間の雰囲気は、とても暖かく今の時代には特に必要なものではないでしょうか。

将来、日本のクリニックには、たくさんの患者さん、スタッフそして私がいます。

それぞれの人間関係において、感謝で溢れる関係を築くことを志しています。
子供の歯並びの悪さに気づくのは、大人の歯が生え変わる6歳から7歳といった年齢のときが多いといわれています。
でも子供の歯並びの悪さの原因はもっと奈良 矯正の頃から始まっています。

特に自分で歯磨きを始めるようになると、なかなか綺麗に磨くことが出来ず、
虫歯になってしまうことがあります。そんな乳歯の虫歯を放っておいて抜けてしまったりすると、正しい位置に永久歯が生えてこれなくなり、悪い歯並びの原因となってしまいます。

いずれは生え変わる乳歯ですが、歯磨きを丁寧にし、自分で歯磨きを始めた場合はお母さんが磨きのこしがないかチェックしてあげて、
虫歯にならないように気をつけてあげましょう。

垂水 歯科」や「すきっ歯」、「八重歯」などで行われる歯の矯正治療には、
「本格矯正」と「部分矯正治療」があります。

部分矯正治療は、気になる部分だけにポイントを置いて矯正治療を行っていくもので、
MTM、限局矯正、小矯正などとも呼ばれることがある矯正治療です。

部分矯正治療では、ブランケットというワイヤーを部分的に装着したり、
透明なマウスピースを用いた矯正方法が行われます。

症例によっては2~3本の歯だけの部分矯正で、歯並びが綺麗になる場合もあります。

前歯だけが歯並びが矯正歯科 大阪や軽度の出っ歯、矯正治療後の後戻り、前歯のすきっ歯、
八重歯などの施術方法として適しており、本格矯正に比べ治療期間も短くてすむので、
なかなか矯正治療の時間が取れない方や旅行やイベントのために出来るだけ早く矯正治療を行いたいという方に適しています。

インプラントのメリット

インプラント治療には、入れ歯やブリッジと違うメリットがあります。


健康な歯を傷つけない


ブリッジのように、健康な歯を削る必要はありません。


審美性


見た目が美しく、人前でも大きな口を開けて笑ったり、会話することが出来ます。


自然に噛めて長持ちする


しっかり、違和感なく噛めて(天然歯の約80%の力でものを噛み砕く)長持ちします。


人生最大の喜びを実感できる


会話(話)がしやすく、食事が美味しく味わえる


ブリッジでは健康な歯を削る必要があるので土台の歯の寿命が短くなりますし、部分入れ歯では違和感があり、自分の歯と同じようにものを食べることは出来ません。その点、インプラントは残っている歯の健康が守られ、自分の歯と同じようにものが食べられるということで、現在では最も機能的に優れている治療法だと考えられています。

ただし、インプラントにも良い点ばかりでは無く、デメリットもありますので、その点を良く理解してからインプラント治療を行う必要があります。

インプラント 神戸