来週から年末までの出張が決まりました。
何でも人手が足りないらしく、確実に人手が余っているうちの保育所に
当然のことながらお声がかかりまして。
で、3人いるバイトの中で誰が行くかってことになりました。
「先生(私)は子どもがまだ小さいんだから遠慮しときなよ。」って言われたけど
一人は保育所の仕事をいくつも抱えるその四十路女。
(まぁこの話を出しても、絶対に自分が行くとは言いませんでしたけどね(-_-))
もう一人はどうしようもない家庭事情があるひと。
抜けても支障がないのは明らかに私であることは間違いないわけで…。
だから立候補しました。
通勤時間40分強に増えるけど(-_-;)
ちょっと頑張るしかない・・・。
「先生、また自分から行くって言ったんでしょ?遠慮も必要だよ!
まぁでも、みんな、あなたに早く戻ってきてほしいから、
早く戻してもらうように言っておいたからね!頑張ってきなよ!」
ありがたい言葉です。
嘘でもお世辞でも、なんかほんまに嬉しかったです。
最近、ほんまに私ってここに必要なんかな・・って思ってたから。
2か月も今の子どもたちに会えなくなるのがさみしいけど
引き受けたからには頑張ってきま~す。