「 ここ何処!? 」
ある日の朝の事だった。 いつものように朝は起きた。
御飯を食べて―、、、いろいろした。
外に散歩に出ることにした僕は、 外に出た瞬間に驚いた。
見知らぬ光景。 どこやねん。ここ。
大「まる-っ!おはよ-!」
丸「あ、おはよ・・・?」
す「丸山君買い物行く約束やろ-っ?」
丸「・・・?あ、うん」
家の前には、大倉とすばるがいた。 でも、何か違う。
すばるが 「丸山君」 って言った。
買い物を取り敢えず終える。
大「あ、まる。旅しよう?」
す「それええね 丸山君はど-する?」
丸「僕も行くよ?」
大「じゃあこっち行こっ!皆待ってるはずやで」
裕「大倉-っ!すばる-っ!まる-っ!」
信「丸もきたんかいなw」
亮「大倉君、はよいこ!」
大「気早いよ、まず、隣街にいこう?」
安「賛成さんせ-い!」
す「丸山君もはよいくで-!」
丸「な-、なんですばる君、僕の事丸山君、って呼ぶん?亮ちゃんやて、大倉の事、君づけやし」
信「何言っとんねん、丸。大倉が一番年上やろ?」
丸「・・・え?」
そう、ここは、僕の知らない世界。 僕の知らない場所。
ここでは、大倉が一番年上で、
大倉→村上→僕→安田→横山→錦戸→渋谷 となっているらしい。
僕は、どこにいるんやろか。
僕の知っている皆には会えないのやろか。
続く
※関西の人ではないので、方言がおかしい部分が多々あります。
くだらないですが見てくれると嬉しいです
