本作は、バーバラ・ローズ・ブルッカーの小説の映画化で、ゴールディ・ホーンは、中年の危機に差し掛かった夫と離婚し、35年ぶりにシングルライフを送ることになった主人公クレアを
演じることになっていたそうです。実現すれば、スーザン・サランドンやジェフリー・ラッシュらと共演した2002年の映画『バンガー・シスターズ』以来、10年ぶりの出演作になるはずでした。
現在新しい主演候補を探している状態らしいです。降板の理由は、製作サイドとの意見の相違らしいですが、はっきりした事はわかってないようです。
ゴールディ・ホーン:1945年11月21日(66歳)出生地 アメリカのワシントンD.C
アメリカの代表的女優・コメディを得意としており、主演のほとんどがコメディ映画であるが、女性の自立をテーマにした明るい作品が多い。お尻に自信があるらしく、多くの作品にお尻のシーンまたはお尻を誉められるセリフがあるのがお約束です。3度の結婚暦があり、1984年共演した俳優のカート・ラッセルとは結婚はせずに、同棲中です。4人の子供がおり、娘のケイト・ハドソンは女優になりました。彼女しかできない作品に多数出演、コメディタッチで、色っぽく、美しい。娘のケイト・ハドソンは、ママはどんどん年と共に美しくなる、と言ってる位スタイルも、抜群、もう66歳なんてびっくりです。いつまでも「はっ」と、言わせて欲しいです。
