1943 フランス LE CORBEAU カラス
小さな村 朝 母は無事 赤ん坊はダメだった
市民病院 フランソワが入院 母が面会
医師レミ・ジェルマン 精神科医ミッシェル・ヴォルゼ
手紙 ローラには注意をと言われる
レミが学校に行く 病人ドニーズと聞く 手紙が来ていた ドニーズ・サイヤンスを診察
ローラと会う 病院で愛人だとうわさに 匿名の手紙を受け取ったと聞く レミを避けるしかない
手紙にローラとの不倫はやめろと書かれてた 何もかもお見通しだ カラスより
カラスの絵
次の日 ミッシェルに手紙が届く レミに会う 友達は少ないが敵も少ない
レミがローラを妊娠させたと書いてた ドロームも手紙が届いた
ジェルマンが疑われる
会計ヴォネヴィ ジェルマンに名誉を汚されてる 悪党ヴォネヴィと書かれてた
ヴォネヴィにも手紙がきていた ジェルマンと仲良くしておけ 娘のジャネットが
外科室に長時間いるなら彼の助けがいる カラスより
サイヤンスが叩かれる
他の者にも手紙が届く 3つの告発 ジェルマンがモルヒネを密売
無実のマリー・コルバンに責任
ローラがレミと会う ローラの姉が通る ドニーズ・サイヤンスを診る
グルノーブルの名簿に名前がない
ヴォルせが来る 義姉マリー・コルバンが疑われてる
ドニーズは事故で靴が左右違う 一夜をともにする
次の日 テレーズ エミールに手紙
ドニーズに会う 町を出る 友達でいようと言う
カラスの置物が置かれる ロランド14歳に100フラン貸してと言われる
ローラに会う ドニーズが来る ドニーズの罠
女が来る 主の館 13番の患者が自殺した 匿名の手紙がきていた
ローラ・ヴォルゼの妹のマリー・コルバンが嫌っていた
葬儀にマリーが来る 手紙 13番はジェルマンに殺されていた
ローラとドニーズの愛人 ロランドにも手を出す
マリーがとらえられる
教会 手紙が降る 犯人はマリーではない
老婆が来る 5年前事故から救ってくれたと言われる 1万フランで雇われた
ジェルマン医師ではないと言う
3年前は外科医 ジェルマン・モナト 妻がいた
無理に出産させ母子が死んだ
アネット 書き取りテスト 53通目 ドニーズが倒れる
マリーはモルヒネを盗んだ
老婆が息子の復讐 ドニーズの部屋 手紙 ドニーズはお前のせいで妊娠した
ドニーズが書く 犯人じゃないと言う カラスの真似をした
ローラを見に行った
ローラに銃の弾と手紙 手にインク 手紙を書いてた 最後の忠告
ヴォルゼが話す ローラが話す 2通目から夫が書いた
ヴォルゼが殺される 手紙 息子を殺された老婆が去る
終わり
ややこしい