私の勝手な独断と偏見で映画評論をして行きます。
難しい言葉は知らないので単純な文章になると思います。( ´∀`)
ご了承ください。
46億年の恋
もうね、ストーリーとかどうでもいいよ!!
安藤政信のお尻が見れただけで!!それだけで!!!
ぽいいいいいいーーん。
おっと、これじゃあ映画評論家(自称)失格ですので
感想書きます。
なんか物語も設定も極端に閉鎖的で、舞台見てる感覚でした。
映像は荒々しく、幻想的で、でもうまく現実的を取り入れていて、
薄っぺらな内容も、そんな映像と豪華出演者でカバーされてる感じ。
いやー安藤政信ファンなんでね、
それだけでね、もうえこひいきです。はい。へへ。
リトルダンサー
これも大好きです。
父親に無理やりボクシング習わされるんだけどね、
実はクラシックバレエを踊りたい男の子の話し。
注目すべきは主役のジェイミー・ベル君演じるビリーはもちろんのこと、
なんといっても脇役の皆さん。
お父さん、おばあちゃん、バレエの先生、おにいちゃん、女の子になりたがってる男友達。
みんなみんな葛藤して、苦しんで。
でも前に進んでく。
濁った橙色を思わせる炭鉱町の空気。
虚勢と罵倒と意地と愛が交差する人間関係。
涙涙で鼻水じゅるじゅるで見ました。



