息子達、今日は「お茶の入れ方」の
授業がありました。
インストラクターの方を招いて
お湯を沸かすことから始まり
少し冷まして、まろやかなお茶を一杯。
次に熱いお湯で渋みや苦みのある
お茶を味わったようです。
それ以外にもお茶托やお湯のみの
向きにも気をつける心遣いも
合わせて教わりました。
そして、一回分の茶葉をもらってきたので
家でも息子に入れてもらいます。
残念ながら我が家には茶托がないし
陶器の急須もありません![]()
でも、息子が丁寧にいれてくれたので
おいしいお茶がはいりましたよ!![]()
遅くに帰って来た主人は
疲れが吹っ飛ぶような渋~いお茶を
いれてもらっていました。![]()
