夜、9時


私は卵白を泡立ていました。

力の限り、角が立つまでシャカシャカ! ( ̄Д ̄;;

こんなときは電動泡だて器が欲しいよ~!あせる


なぜ、こんなことになってしまったのか?


事の起こりは息子の一言。

「これ、食べる!」 o(^▽^)o


食器棚の奥に入れてあった

スポンジケーキの素。

今? いつの? どこから? (・・;)


食べないと寝そうもないので

結局、作ることに・・・ (*´Д`)


でも、オーブンで焼くのは時間がかかるので

フライパンで薄く小さく焼いていく。

やる気がないので一つはコゲコゲ。

焦げてる部分を取ってそれらしくして

主人と息子に出す。


息子は「まずそ~!」 (-^□^-)音譜


パンチ!パンチ! 

それがこんな時間に筋肉痛を覚悟で作った

お母さんへの言葉?


でも、やっぱりコゲ臭かったかな~?

主人は「普通のケーキだった!」って

言っていたが・・・ ( ̄_ ̄ i)