昨日は 起き上がれないえーんと弱音を吐いていましたが

結局、夕方に夫から "今から帰ります" 📲というメッセージを受けた途端 生ける屍 だった私は
生気を取り戻し(苦笑)ちゃっかり食べたかったパプリカの肉詰めを作ってご飯を炊いて・・と
キッチンに立っていました(笑汗)


"妊婦なんだし、ポテチが一日の栄養源じゃマズイだろ汗"
とか
"お年頃の息子に栄養つけなきゃ"
とか思いつつ動きはじめたので、家族がいなければ私の食生活はきっとめちゃくちゃなんだろうな。何て思ってみたり。


高齢妊婦なんだし
色々気を付けないとなんですが、なんだかバランスが上手く取れず臨月まで来てしまいました汗


が、昨晩。

同僚の娘さんで、彼女の資格取得時の研修を私も担当した事もあって知り合いだった子が急遽出産したというメッセージが同僚から届きましたラブレター

あれ?でも、確か予定日は私より3週間後だった様な・・・はてなマーク

同僚に聞いてみると妊娠高血圧症候群になってしまい、救急受診し、急遽帝王切開での出産になってしまった。。と、赤ちゃんはめちゃくちゃ可愛く、でもとっても小さかった。

母子ともに無事との事なのでとにかく何よりですが
彼女の場合、幾つか症状はあったらしいのに、婦人科での妊婦検診時に取り立てて詳しく調べたりしなかったと。
たまたま見落とすレベルだったのかもしれませんが、もしや まだ二十代だし、若いし、今回は様子見でまた4週間後に・・ みたいな感じだったとしたら、高齢妊婦逆な意味でリスク有りな気がしてしまいます汗


"高齢妊婦"だという事で、若い妊婦さんより検査も多くなったりするし、手厚い部分には感謝しなきゃなと思ったりしましたあせる


それにしても。
息子がお腹にいた二十代で妊婦だった時と比べて
高齢妊婦の今、本当に比べ物にならないほど身体がシンドイですガーン

い、息が・・苦しいドクロ
動けない汗
とか、息子の時は妊婦時のマイナートラブルなど全然無かった気がしますえっ苦笑