「運動するのなら、より効果的な時間帯を狙おう!」ということで、最も運動効率のよい時間帯をご紹介します。 ベストな時間帯は、食後2~3時間ぐらい経過した空腹でも満腹でもない食間で、食後30分間と就寝前は避けるようにしましょう。また、運動は夜より午前中に行ったほうがより効果的。                                                      


その理由は、運動後6時間はいつもと同じように過ごしても脂肪が燃焼しやすい状態が続くから。よって出勤前など午前中に運動を取り入れるのが、ダイエットには断然お得です。                                          


「忙しい朝に運動なんて無理!」という方は、出勤前の掃除や洗濯中でも気になるパーツを意識したり、通勤タイムにひと駅分歩くなど、こまめに体を動かすだけでもOK。代謝アップ&脂肪燃焼の賢いテクニックとしてライフスタイルに取り入れるのもコツです! その他、手軽なストレッチはいつでもどこでも実践できるので、こまめに実践するのを習慣に。特にお風呂あがりは体も温まり、筋肉が伸びやすく&ほぐれやすくなっているのでオススメですよ。

■決まった時間に体重を計る朝起きたら、まずはトイレへ。朝はトイレ(排尿、場合によっては排便)の後で体重を計ります。 夜は夕食後に体重を計ります。朝に比べて夜は体重が増えているのが普通ですが、500g以内におさまっていればOK。ここで1kg以上増えていたら、昼食や夕食の摂取カロリーが多かったか、日中の活動エネルギーが足りなかったと気付くことができます。                                            


■50g単位で計測できる体重計を使う 1日50g、1ヶ月1.5kg程度の体重減が目標です。グラフが右肩下がりに推移していけば、『計るだけダイエット』は成功といえます。                                   


■適度な運動もプラスその日に実践した運動内容と時間も記録するといいでしょう。運動量の多い日は体重の減り具合も多いこと、体調も良いこと等に気付くはずです。                                  


■女性ホルモンの周期を活用主な女性ホルモン「エストロゲン」と「プロゲステロン」の働きを知ることも大切。プロゲステロンが増える時期(生理前の約10日間)は、体重が増える傾向にあるので、体重は現状維持でOKとします(ただし食べ過ぎは注意!)。逆に、エストロゲンが増える時期(生理後の約10日間)は、体重が減りやすい時期なので、有酸素運動や食事制限を意識して効果的にダイエット

月9やばしやばし!!



はるまくんかっこいいけど・・・



はらはらだわ・・・・・!!!!