こんにちわ!斑鳩です!
今日は昨日の絵茶でしていた会話を!と思い、
gdgdながらやっていきたいです^p^
会話、というかなり茶というか。
何か適当に絵描いたらいつの間にか会話してたよ的な!^p^
イナイレ&忍たまです。無駄に長いです。
腐向け、ノマカプ、超展開についていけたら・・・神ですねw
そして途中から主旨がずれています(笑)
雰囲気をお楽しみくだs・・・!((
お暇な方だけ、どうぞっ!
イナイレ(円堂さん=友、風丸さん=斑鳩、???=斑鳩)
※円堂さんごめん。
風「円堂・・・」
円「どうした?風丸」
風「好きだよ、円堂・・・」
円「おう!俺も好きだぞ!」
風「円堂・・・///結婚しよう・・・!」
円「ん?け、けっこ・・・?」
風「結婚だよ、結婚」
円「そ、そんなこと言われても俺男だぞ・・・?」
風「俺はお前のためなら性別の壁だって越えて見せるよ」
円「風丸・・・///」
?「・・・なーんて」
ばっさー
冬「実は私なんだけどね♪((冬っぺ」
円「!?」
冬「ふふふ♪」
円「えええええお前まさか、変装・・・?」
冬「そんなこと、どうだっていいじゃない♪」
円「いやいや、どういうことなのかさっぱり・・・」
冬「守くんの事、私の方がずっと好きなのに・・・
風丸さんよりも、ね・・・」
円「どういうことだ?」
冬「まったく、守くんは鈍いなぁ」
円「俺は、どうすればいいんだ・・・」
冬「とりあえずここにサインしたらいいんじゃないかな?
(婚姻届け)」
円「いくら俺が鈍いからってこれが何なのかくらい分かるぞ!」
冬「それじゃあサインしようよ♪サーイーン、サーイーン
大丈夫、もうお父さんには了承済みだから」
円「監督がよくても、俺のお父さんは・・・」
冬「それも大丈夫、ちゃんと聞いてきたよ♪」
円「おとうさあああああああああああああああああん」
冬「守くん・・・大好きだよ・・・」
円「そんなこと言われても、俺、どうしよう・・・」
冬「守君は私が幸せにするから、ね?」
~終~
忍たま(久々知=友、三郎=斑鳩)
※久々知くんごめん。
鉢「おい兵助」
久「なんだ?」
鉢「豆腐くれ」
久「いやだよ、誰がお前になんか・・・」
鉢「豆腐ください」
久「丁寧な言い方したってだめなんだからな!」
鉢「そんな事言うと・・・勘右衛門に言いつけるぞ」
久「勘ちゃんがお前の何だって言うんだよ!」
鉢「恋人ですが、何か?」
久「・・・は?」
鉢「だぁーかぁーらぁー、恋人だっていってるんだよ」
久「嘘だっ!大体、どっちから言ったんだよ!」
鉢「あっちから言ってきたんだよ」
久「嘘・・・そんな・・・」
鉢「この前部屋行ってきたぞ?あ、お前いなかったっけ(笑)」
久「そんなあああああああああああああああ!!!!
うわああああああああああああああ!!!!」
鉢「現実を見ろよ、豆腐小僧」
久「うわああああああああああああああああああ!!!」
竹「兵助、大丈夫か?(変装三郎)」
久「うっ、うっ・・・はっちゃん・・・」
竹「もう大丈夫だからなー兵助は強い子だもんなー(変(ry」
久「・・・うん。強い子」
竹「よーしよし、よく頑張ったなー(へ(ry」
久「うわあああああああん!はっちゃああああああん!!!」
鉢「なんて、言うと思ったか?」
久「!!!!!!」
鉢「?兵助ー?」
久「三郎・・・てめぇ・・・」
鉢「ちょ、兵助さん落ち着いて?落ち着こう?」
久「死ねッッッ!!!」
~終~
とりあえず ご め ん な さ い
若気の至りってやつですよorz
何と言っても冬円っていうね、冬円っていうね!((
円冬じゃないんです。冬円なんです。
忍たまの方は・・・三郎が私好みのキャラから私になってますね^ω^
「三郎鬼すぎるwwww」って言われちゃったよ!!((
とりあえず好きな子出したかっただけだろっていう^p^
楽しかったです、絵茶ありがとう!!
でわ、長文すみませんでしたー!!