今年のコンクールは、肩に力が入らない程度に頑張れたような気がします

去年までは
「何とか入賞したい
」「ライバルに勝ちたい
」と、そればかりでしたが、
今年は…
「どうせなら楽しんじゃえ
」それが良かったのか、去年いろいろあって、感情込めて歌えるようになったのか??
向こうの流派の先生に「去年までは、ツンツン角のある吟だったけれど
、今年は、角が取れてよかったわ
」と言っていただきました。
①何事も頑張ることは、大切だけど、肩に力が入らない程度に頑張るのがいいんじゃないか??
②何でも勝敗は、抜きにして楽しんじゃえ

③感謝する気持ちを忘れないこと。(こうして歌えてるのは、先生や母、その他私にかかわってくれた人、全てに感謝の気持ち)
…が、大事じゃないかなと思います

私の頑張りすぎない頑張り、子供たちに届きますように

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