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THE WING OF EIEL

エイエルの翼は何処へ飛翔するのか

昨日日曜日は朝から「札幌八幡宮」に清掃奉仕に出かけた。札幌八幡宮は北広島の国道36号線沿いにあるので、見た記憶のある人も多いだろう。

 

私は札幌市民なので氏子ではないのだが、ここの「敬神会」という会に夫婦で所属している。神社によくお参りする人の親睦会のようなものだと理解している。

 

今回の清掃作業や神社の行事のお手伝い、旅行などもあるようで、特典として誕生日の月には直接お祓いをしていただくことができ、お守りもいただける。

 

この神社は規模はそれほど大きくないが代々神職の家系で、その歴史は350年余りにわたり、古くは函館八幡宮の宮司を代々にわたって受け継いできた。そして、明治維新後には札幌神社(現北海道神宮)の二代目宮司も務めた家系である。

 

しかも初代宮司は任命されても名前だけで実際には赴任してこなかったそうで、実質的に北海道神宮の最初の宮司ということになる。

 

その後、明治の国家神道の方針から神職は世襲を認められなくなり、神社庁の管理のもと各地に赴任させられるようになったため、当時の宮司は独立して札幌市内に金刀比羅教会を創立した。

 

しかし、その地が借地だったために移転を迫られ、昭和52年に現在の北広島市輪厚中央5丁目3番16号に本殿を建立するに至った。

 

御祭神は五柱もいらっしゃって以下の通りである。

一、八幡大神

二、天満大神

三、秋葉大権現

四、梅の宮大神

五、金刀比羅大神

 

ことに学業の神様として有名な天満大神・菅原道真公のご利益が有名なようで、受験シーズンには特に参拝客が増えるようだ。

 

複数の神職が在籍し、宮司さんは東京に本部のある「神道大教」の管長でもあるため、月の三分の二くらいは東京の方にいらっしゃるそうだ。

 

 

さて、何時に来てもいいとのことだったので少し開始時間に遅れて行ったが、やはりもう皆さん作業に入られていて、少し気まずかった。

 

簡単に観音堂と本殿にご挨拶をして、受付の巫女さんに清掃奉仕で来たことを告げ、宮司さんのご家族らしき方がどこに行ったらよいかを教えてくださった。

 

妻は中の掃除、私は外の作業に回ったが、どうやら清掃というより来週13・14日にある夏季大祭の準備をしているようだった。

 

生垣や樹木の方は手馴れた方々がやっているようで、私は神灯の支柱を立てたり配線を引っ張ったりという作業をやり、あとは刈り取られたあとの枝や葉を片付けていた。

 

作業がひと段落すると境内でバーベキューを囲む。どのこの神社でもそうだが、氏子として神社を支えるのは高齢のメンバーが多く、若い人をいかに巻き込んでいくかが課題だろう。

 

それでもここは集まっている方々も多く活気がある。神社自体も息子さんの代に徐々に委ねて行っているようなので、新しい試みとして御神体を公開したり、LINEをやったりもしている。

 

私たち夫婦もLINEで月次祭に誰でも参加していいということを知り、そこに参加して宮司さんや氏子の総代の方とお話しして、敬神会に入ることになった。

 

神社の行事に関わることは神様とご縁が深まることでもあり、若い世代の方々にも是非お勧めしたい。

 

先月6月30日日曜日、苫小牧のウトナイ湖近くにある「大晃山 聖徳院」へ行ってきた。ここで、採燈大護摩供があるとのことで前々から楽しみにしていた。

 

このお寺は奈良県吉野山にある金峯山修験本宗「総本山 金峯山寺」を本山とする修験道のお寺である。開祖は役小角で、ご本尊は金剛蔵王大権現。1300年もの歴史を誇り、この本山一帯は「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産にも登録された。

 

お寺は寺院建築ではなく、大きな住宅を改造したような本堂だったが、それにはわけがあった。

 

13時から本堂で内法要があり、今回はこのお寺の40周年記念であったので、本山から管長猊下がお越しになっており、法話があった。そのお話によると40年前このお寺を作るためにやってきた初代住職と管長猊下はご縁が深く、管長がまだ幼い頃におっちゃんと呼んでいた審定海師によく連れて歩いてもらっていたそうだ。

 

それがある日「おっちゃんは北海道に行くんだ」と言って、役行者が布教に行くことのできなかった北海道に奥様とともに渡ってきた。奥様の話では当時、本当に何もないウトナイ湖畔の森林で、審定海住職はなんと鉾切りで木を切って土地を開き、寺作りを始めたという。

 

それを見かねた近所の方がチェーンソーで木を伐採してくれて、本当に多くの方が協力してくださってお寺ができていったそうだ。だが、その初代住職は移住からわずか14年で亡くなってしまう。後を継いだのが奥様の審旭峰住職である。どれほどのご苦労があったことか想像に難くない。

 

役行者は鬼神を使役するほどの法力を持ち、空を飛んだとさえ言われる伝説の行者だが、実在の人である。私も物凄い超常能力を持った修験者としての認識しかなかったが、今回来道された本山の管長猊下のお話によると、役行者の求めたのは天下泰平・万民安楽の世界であり、そのために日本各地の山に籠もって霊山を開いたのだという。

 

金峯山寺の本尊である金剛蔵王大権現も大衆を救うために「もっと強い神を」と祈り続けた結果、最後に感得した大権現であり、管長猊下はとてもわかりやすい言葉で「みんな良くなれ」と祈り続けたのが、役行者の教えの真髄であると教えてくださった。

 

この言葉は私にもとても響いた。「みんな良くなれ」その思いは最近の私には欠けていたなと反省した。

 

 

採燈大護摩供は屋外での大規模な護摩のことである。木を井桁に組んで上に杉の葉を積み上げ、それに点火して護摩木を焼べていくものだが、煩悩を焼き尽くすためのものと言われる。

 

 

今回は本山からたくさんの行者さんがいらしていて、本格的な儀式を体験することができた。

 

 

最初、行者さんの行列が結界に入る時、先頭にいた行者さんが印を組み、九字を切って気合を放つのだが、この先達を務めた行者さんの所作を見ていて、「この方は凄い」と感じた。私と妻はその結果の入り口のところに立っていたので、目の前僅か数十センチのところで見させていただき、とてもありがたかった。

 

私は昔少林寺拳法を教える立場にあったので、所作を見ればその道でどの程度の人なのかはおおよそわかる。この方は間違いなく「達人」の域に達している方だと思ったが、後で調べると本山の宗務総長に38歳の若さで就かれた偉いお坊さんであった。

 

行者さんたちが結界に入ってから、この儀式に加わろうとやってきた山伏が本物の山伏かどうかを確かめる山伏問答や、弓矢で結界を張る儀式や、剣を使った儀式などがあった。どれも古来から伝えられてきた修験道独特のもので、非常に見応えがあった。

 

だが、行者さんたちにとってもこの儀式は大舞台だったのだろう。緊張しているのがありありと見えて、手がずっと震えている人や口上のセリフを度々忘れてしまう人、所作がぎこちない人もいて、「頑張れ」と応援したくなる。

 

また本山の管長猊下もやはり凄かった。その所作の無駄のなさ、美しさはもとより、行者としての迫力もある。殊に護摩木を剣を使って炎の中に寝げ入れる時に、剣という不安定なものに乗せて投げ入れるのに、百発百中、数メートル離れた井桁の中に予備動作もなくあっさり投げ入れ、護摩木の束をバラして投げ入れても一本も外れることがなかったのは非常に驚いた。

 

 

炎が落ち着くと、やがて組んだ木をどかして燃え尽きた護摩木の灰をならしていく。大きく広げて赤くオキになった部分を叩いて冷まし、行者さんが渡った後一般の私たちが渡ることになる。火生三昧、俗に言う火渡りである。

 

私は昨年倶知安で経験しているので、おおよそどういうものかわかっているから宗派の違いで細かな差異はあるが、どちらにせよ火傷するような熱いものではない。

 

渡る前に行者さんから剣で背中を切る所作をしてもらい、穢れを祓っていただく。一番先に渡らせていただいたが、足許はほんのり温かい程度である。妻もこの日を楽しみにしていて、少し後に渡った。

 

とても貴重でありがたい経験だった。あとで札幌にはこの宗派のお寺はないのかなと検索してみたら、札幌ではなく小樽にあった。札幌から高速道路で小樽に向かって走ると「脳天大神」という看板が目に入るのだが、それが金峯山修験本宗「大祐山蔵王寺」だった。今度ぜひ行ってみたい。

 

 

 

 

さて、帰り道に今度は千歳神社へ向かう。6月30日は夏越の大祓である。去年も同じ千歳神社で茅の輪くぐりをさせていただいたが、今年はさらに参加人数が増え、境内を行列を作って茅の輪くぐりをするにはもう限界に近い人数だと思う。

 

お札と玄関に飾る小さな茅の輪をいただき、そうめん(少し温かかったのでにゅーめんか)を食べさせていただいて帰途につく。ああ、ありがたい1日だった。

 

大好きだった「アベンジャーズ」シリーズ。でもそれは「アベンジャーズ/エンドゲーム」で終わりを迎えてしまった。アイアンマンやキャプテン・アメリカが去り、チームも解散してしまったのでとても寂しく思っていた。

 

ところがなんとこの『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』は、「アベンジャーズ/エンドゲーム」の正式な続編だったのである。

 

このシリーズのユーモアセンスは最高だ。特にこのスパイダーマンはコミカル色が強く、立て続けに笑わせてくれる。そしてもちろんアクションシーンも素晴らしい。

 

ミステリオの種明かしはアクションシーンを興醒めさせてしまう部分はあるが、主人公の恋愛ドラマを含めてストーリーも楽しめるもので、最後まで飽きさせない。

 

もちろん、エンドクレジットが終わるまで席を立たない観客には嬉しいプレゼントもある。

 

また次回作が楽しみになった。

 

 

 

ちなみに「アベンジャーズ」シリーズの基礎知識はこちら。


 

アロガ・パスウェイズ半年摂取の効果

 

かなり時間が空いてしまいましたが、アロガのパスウェイズ製品を取り始めてから約半年が過ぎました。その結果どんな変化が体に現れたのかをご紹介したいと思います。

 

まず6月21日の夏至から飲み始めた時点での症状を復習しておきましょう。

 

内科的なもの

慢性疲労感

胃もたれ

腹部膨満感

逆流性食道炎(軽度)

頻尿

 

整形外科的なもの

左膝前十字靭帯内側側副靭帯断裂

左肘痛

右肩痛

 

こういった状況でしたが、前回「アロガ・パスウェイズ2ヶ月の効果」に書いたように、少しずつ症状は改善しつつありました。

 

そして現在、慢性疲労感はほとんど感じなくなり、胃もたれと腹部膨満感もほぼなくなりました。逆流性食道炎の症状もアルコールをたくさん飲まない限りは出なくなりました。

 

さらに頻尿もはっきりと改善しています。寒くなってきたこの時期でも、以前のように1時間に一回はトイレに行かないと持たないというようなことはなく、我慢すれば午前中いっぱいでも持つようになりました。

 

尿の出方はやはり勢いはなく、排尿に時間がかかるのは変わっていませんが、冷える時期でも頻繁にトイレに行かなくて済むのはとても助かります。

 

 

そして整形外科的症状の方ですが、左膝前十字靭帯内側側副靭帯断裂に関しては1ヶ月くらい前から再び膝の中が腫れ始め、正座をすると中に少し痛みが出るようになりました。

 

以前の症状に戻ったような感じですが、おそらく内部で損傷部位のアポトーシスが進み、その過程での症状ではないかと思っています。

 

ただ、2週間くらい前に雪道で足を滑らせ、急激な負荷がかかったために、かろうじて繋がっている靭帯が伸びて関節がゆるんだような感覚があり、やはり元々が重傷なのだなと感じています。

 

 

また、左肘と右肩の痛みはなんと完治してしまいました。前回の報告から1ヶ月くらい、9月中旬には左肘の痛みが完全になくなり、その1ヶ月後、10月中旬くらいには右肩も全く痛みを感じなくなったのです。

 

やはり重傷な部分ほど時間がかかる感じです。

 

そして、問題なのはマッサージ師にとって宿命である親指の違和感なのですが、前回の報告では痛みはなく、力が入らないという症状が出始めたことを書きました。

 

ところがその後、両母指MP関節(第二関節)の強い痛みに悩まされるようになり、左右ともマッサージの日々の仕事が嫌になる程辛いものでした。

 

かなり続いたのですが、11月末くらいに右母指の痛みはなくなり、今は左の痛みも最高に痛い時が10なら、1か2くらいになっています。

 

ここで感じるのは、最初の二ヶ月はパスウェイズコアと、骨・関節・内分泌向けに作られたパスウェイズ・プラス2を一緒に飲んでいたのですが。プラス2が切れると、明らかに整形外科的症状の改善スピードが落ちたことです。

 

 

感覚的には飲んでないと半分くらいの効果になった感じで、痛みも強く長く、やはり筋肉や骨、関節の症状の改善を考えるなら一緒に飲んだほうがいいなと感じました。

 

ちなみに、現在までにどういう内容でパスウェイズ製品を摂ってきたかというと、6月21日の夏至から最初はパスウェイズコアとプラス2で摂り始め、1ヶ月後の7月21日からプラス1・3・4も追加し、5製品全てを飲むようにしました。

 

 

 

その後、8月21日頃でプラス2はなくなり、さらに1ヶ月後の9月21日頃にプラス製品は全て飲み切りました。最初に「プロダクト・パック」で登録しているので、パスウェイズ・プラス製品はそれぞれ2ヶ月分(2本)在庫がありました。

 

パスウェイズコアはオートオーダーで毎月送ってもらっているので、ずっと継続して摂っています。

 

さらに10月には新製品の「エッセンシャルズ アロエ1」が発売され、これもオートオーダーにして10月27日から摂り続けています。

 

 

「アロエ1」はアロエベラ葉肉粉末を主原料とするもので、現代の食生活で取することがしく、健康を持するために必要なアセマンナンを富に含んでいます。

 

これは細胞表面にある「糖鎖」という細胞間コミュニケーションの要である器官の材料であり、現代人はこの糖鎖が十全に機能しなくなってきているため、様々な問題を引き起こしているのです。

 

最近NHKスペシャルで「シリズ人体~神秘の巨大ネットワク~」が放映され、臓器や細胞も相互に会話していることがわかってきていますが、そのコミュニケーションの受信器が糖鎖なのです。

 

「アロエ1」はそれを修復するためのものであり、糖鎖が十全に機能するだけで体の健康維持システムは劇的に改善されます。元々治す力は体自身が持っているものなのですから。

 

「アロエ1」の効果はまだ体感できていませんが、私は今現在、深刻に悩まされている症状がないので、検証するには不向きなのかもしれません。でも、今後も摂り続けていくつもりです。

 

アロガ製品を試してみたい方は以下のリンクからご利用ください。

 

アロガライフ・ジャパン

https://arogalife.com/ja-jp/eiel

 

 

尚、製品の購入に関しては、上記のアロガライフ・ジャパンのサイトに飛んでから、「カスタマー登録」と「ウェルネス・パートナー登録」のどちらかを選択する必要があります。

 

「カスタマー登録」は単に製品を購入するための登録で、ウェブ上でアカウントを作成するだけで手続きは終わります。しかし、製品をお得に購入することはできず、もちろんビジネスもできません。

 

「ウェルネス・パートナー登録」は登録時に上に書いた3種類の登録パックからどれかを選択することにより、かなりお得に製品を購入できます。さらに誰かにアロガ製品を紹介することによってボーナスを得ることができ、自分が摂取する分を無料にしたり、より多くの収入を得ることも可能になります。

 

「ウェルネス・パートナー登録」をする場合、手続きはウェブ上でもできますが、あらかじめ「登録申請キット」を受け取っている必要があります。登録申請書に書かれている登録番号を入力しないと手続きが完結できません。

 

「登録申請キット」は私から郵送する形になりますので、こちらから私に連絡してください。

 

連絡先

 

 どくしゃになってね!

 

 

アロガのパスウェイズ製品はどこでも買えるわけではありません。Amazonや楽天では売っていません。基本的には「アロガライフ・ウェルネス・パートナー」に登録して会員価格で安く購入するか、もしくはカスタマーとして定価購入するかになります。

 

「ウェルネス・パートナー」登録は、製品を手に入れると同時に、アロガ・パスウェイズ製品でのビジネスの権利を手に入れることになります。私ももちろん、ビジネスとしてこの類稀なるアポトーシスをサポートする製品を紹介しています。

 

健康をお手伝いするプロの一人として、アロガの製品が他にはない大変優れたものであることを確信しているからです。まずはアロガ社とその製品がどのようなものなのか? このビデオを御覧ください。

 

 

アロガ Wellness Begins Within ビデオ 字幕付き from Aroga™ Ltd on Vimeo.

 

 

アロガは、誠実に、本物の製品を追求しています。

 

残念なことに、玉石混淆のサプリメント業界において、表示通りの中身であることは当たり前ではありません。

 

アロガ・パスウェイズは健康を取り戻し、人生を豊かにするための助け手として、摂り続ける大きな価値があります。

 

 

アロガのビジネスはネットワークビジネスと呼ばれる形態ですが、これをネズミ講だと思い込んでいる人が未だにいると思います。ネズミ講とは無限連鎖配当組織であり、完全に違法なもので、存在自体許されません。

 

ネットワークビジネス、もしくはマルチレベルマーケティングというのは全くもって合法であり、そこにはちゃんと優れた商品が存在しますし、アロガではどんな購入義務も出資義務も生じません。

 

人の健康のお手伝いをさせていただきながら、自らの収入にも繋がっていくお仕事であり、誰彼なく押し売りでもしない限りは人に喜ばれ、自らの生活の質をも高める仕事です。

 

そして時間を制約されるわけでもなく、何かを強制されるわけでもなく、自由なスタイルでビジネスに取り組めますし、様々なサポートもしてもらえます。

 

 

この時代、なかなか収入を増やす道は見つかりません。お金のある人はより金持ちに、お金のない人はより貧困に流れていく時代です。時給を上げること、月給を上げることを考えても、容易に生活は改善できません。

 

私自身、何度も生活保護を受けられないかと考えることもあった人生であり、今の世の中は「貧乏人は死ね」という世の中だなと何度も何度も感じました。

 

私は今、自営の形態をとって、複数のマッサージ会社と契約して下請けのような形で仕事をしていますが、昨年の「課税される所得金額」は1,179,000円でした。それで今年、国民年金、国民健康保険、道市民税を合わせると、月に75,000円以上も払わなければならない月があります。そんな大きな金額をどうやって払えと言うのでしょう?

 

税務署へ駆け込んで道市民税を12分割にしてほしいと頼み込みましたが、今年から法律が変わってできなくなったと言われました。行政は貧乏人を助けてはくれません。

 

年金額も減っていく一方の中で、老後の生活をどうするのかと考えた時、多くの人は貯金しかないと言います。でも、仮にひと月20万円程度で生活するとしても、今は男女共普通に90歳くらいまで生きる時代です。そして若年層の半分くらいは年金を払っていません。

 

20万×12ヶ月×定年後30年=7,200万円です。物価上昇によるお金の価値の低下を考慮しないでもこの金額が必要です。家具や家電製品だって30年も持ちません。おそらく1億円くらいは必要になるでしょう。貯められる人がどれだけいるでしょうか?

 

だからこそ、現在の職業の他に収入を増やすことを考えておく必要があるのです。決まった額をもらうアルバイトなどの副業ではなく、もっと多くの収入を得る可能性のある副業を確立しておく必要があるのです。

 

 

アロガでのビジネスは最初から大儲けできるビジネスではありません。でもあなたが体の不調をお持ちであるならば、必ず周りにもいろいろな健康問題を抱えている方がいらっしゃるはずです。

 

そういう方々に自分の体験を話しながらお勧めすることによって、自分が毎月パスウェイズ製品を食べる分の金額くらいは、比較的簡単に得られるようになるでしょう。

 

そしてこの仕事の大きな魅力は自分が何もできなくても、自分よりも上の位置にいる人が、自分のダウンラインにウェルネス・パートナーを入れてくれる場合があり、その人が製品を取り続けてくれる限り、報酬が発生します。

 

また自分のダウンラインの人がどんどん顧客を獲得していく人であった場合も、同様に報酬が増えていきます。私は以前に他のネットワークビジネスで動いていた時、ほとんど自分からは動かなかったのにも関わらず、最大で月に数万円の報酬を得ていました。

 

自分の能力だけが頼りではないのです。お互いが助け合ってお互いの報酬を増やしていくシステムです。しかも、歳を取ってからでも、田舎に住んでいても、体力や専門知識がなくても、特別なスキルや高額な資金がなくてもできる仕事です。

 

仮に自分は全く何もしなくても何か罰則があるわけでもありません。ノーリスクです。

 

簡単ではありませんが、大きな組織を構築できる人であれば数千万円の年収を得ることも可能です。全ての面での自由を手に入れることも、夢物語ではないんです。

 

だからこそ、このアロガのシステムをツールとして持っておくことが大切なんです。

 

ちなみに「ウェルネス・パートナー」に登録するには、3種類のお得なパックからどれかを選ぶことになります。以下に紹介しておきます。

 

 

○コア・パック 22,032円

 パスウェイズ・コア1ヶ月分とマーケティング・パック(書面一式、ウェブ・ツール)

 

○プロダクト・パック 63,504円

 パスウェイズ・コア1ヶ月分とパスウェイズ・プラス製品2ヶ月分(4種類×2=8本)、マーケティング・パック

 

○プロ・パック 125,064円

 パスウェイズ・コア1ヶ月分とパスウェイズ・プラス製品6ヶ月分(4種類×6=24本)、マーケティング・パック

 

 

 

 

アロガライフ・ジャパン

https://arogalife.com/ja-jp/eiel

 

 

尚、製品の購入に関しては、上記のアロガライフ・ジャパンのサイトに飛んでから、「カスタマー登録」と「ウェルネス・パートナー登録」のどちらかを選択する必要があります。

 

「カスタマー登録」は単に製品を購入するための登録で、ウェブ上でアカウントを作成するだけで手続きは終わります。しかし、製品をお得に購入することはできず、もちろんビジネスもできません。

 

「ウェルネス・パートナー登録」は登録時に上に書いた3種類の登録パックからどれかを選択することにより、かなりお得に製品を購入できます。さらに誰かにアロガ製品を紹介することによってボーナスを得ることができ、自分が摂取する分を無料にしたり、より多くの収入を得ることも可能になります。

 

「ウェルネス・パートナー登録」をする場合、手続きはウェブ上でもできますが、あらかじめ「登録申請キット」を受け取っている必要があります。登録申請書に書かれている登録番号を入力しないと手続きが完結できません。

 

「登録申請キット」は私から郵送する形になりますので、こちらから私に連絡してください。

 

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