アラカン以上向けの雑誌や本で、

「手放す系」って多いよーな気がする。

何かと煩わしいことは手放して、楽になろうぜぃーって本。多いよね。

そんだけ、人生長く生きてくると、荷物が多いってことですかねぇ。


さて、

ちょいちょい本を読む。

大体は、電車の中で読むので、さらりーと読めるエッセイが多い。


本屋さんで物色するのも好き。

大体は、表紙と題名で決める。

著名人で名前を知ってる人の本を買うこともある。


先日、芸能人のエッセイを、三冊買った。


ブックカバーをしているので、ぱっと手に取ったものから読むので、クジみたいだ。


手に取った本は、昔はあまり興味のなかった女優さんだけど、最近よく見かけるよーになって、歳重ねていい感じになったんでない、と思った人のエッセイ。


しかし、文章は、私には、合わなかった😅


三分の1ぐらいで、読むのをやめた。


前は、うーん、と思っても、最後まで粘り強く読んだりしてたけど、今は、あ、あかんわーと思ったら、潔くやめて、次に行く。


韓国ドラマみたいに、3話まで我慢したら、後々面白くなるかもーってことが、本にはない。

だって、文章が合わないのだから。

これは、経験値です。


これも、手放す系なのか⁉️


次に手に取った本は、面白かった🤣


それでいいのだ😁