今までの日記の中で何度か普通に使っていたものだけど、
整理の意味も含めて書いてみようと思う。

■if命令
 「もしも~だったら・・・さもなければ・・・」とい構文を作成する。

 <?php
 $x = 10;
if($x==10){
print('変数$xは10です。');
}else{
print('変数$xは10ではありません。');
}
?>

解説
この例は変数$xの値が10であった場合に「変数$xは10です。」10でなかった場合は
「変数$xは10ではありません。」というメッセージを表示します。

★ふむふむ。ここまでは大丈夫。理解できてる。(^∇^)★

比較演算子では「=」ではなく「==」なので間違いないようにいてください。

★OK!OK!そうそう。大丈夫★

もしも「$x=10」とした場合、式全体としては常にTRUE(代入に成功)とみなされるので、
正しく条件分岐がなされません。

★このへんなんだよなぁ。最初に$x=10て出てるし・・・・変数を宣言してるって所は理解できてるんだけど
 (違ってたりして・・)

で、これを実行すると
・変数$xは10です。
となります。

・・・ごもっとも。

整理の意味で書いたのに

・・・満足度80%くらい・・(;^_^A