内容は前回と同じだが、
アプローチが少々違う記述のようです。
こちらの方がすっきりとはしていますね。(=⌒▽⌒=)
<?php
//ageが数字で無かった場合、メッセージを表示してプログラムを終了。
if (is_numeric($_GET["age"]) == false) {
print("年齢は数字で教えてください!");
exit();
}
$sorry_message=
"ちょっとあなたの年齢は含まれていません・・・";
$uranai_message[1] =
"10代のあなたには、PHPをお守り代わりに勉強するのが良いみたい。";
$uranai_message[2] =
"20代のあなたには、趣味でPHPを使うと良いみたい。";
$uranai_message[3] =
"30代のあなたには、ビジネススキルとしてPHPを勉強すると良いみたい。";
$uranai_message[4] =
"40代のあなたには、PHPは新たなフロンティアとなるでしょう。";
$sedai = floor($_GET["age"] / 10);
if(isset($uranai_message[$sedai])) {
print($uranai_message[$sedai]);
} else {
print($sorry_message);
}
?>
// コメント
floor 切捨て
isset 変数がセットされているかどうかを検査する。
1~5行目で数字以外の値が入力されたときの処理を行っているようです。
6行目以降でSoory/占いメッセージの内容を記述。
17行目で入力された年齢を10で割って[/]小数点以下を切り捨て[floor]
issetで値が入力されたかどうかを判定して(この辺りがいちいち面倒だよね。コンピュータって。融通がきかないっつか・・・)
出てきた数字をuranai_message[ ]に代入。
で、uranai_messageを呼び出しているようです。
書いてある内容は、段々理解できるようになってきましたが、
まだまだ赤ん坊レベル。
なんとか挫折しないよう頑張ろう。