神戸ビエンナーレ | 日常の感時

日常の感時

わくわくしながら絵を描く時間の合間に、わくわくする日常の時間。

メリケンパークでは神戸ビエンナーレの準備が進んでいます。

ポーランドの立体作家が家族と共に、今月初めから来日制作しているので、ちょこちょこっとサポート中。

2才息子は父の背中を見る、のではなく、インパクトドライバーの使い方などを直視。かなりのお気に入りです。
photo:01




各コンテナでも制作が進んでいます。
photo:02



photo:03


生後7ヶ月男子の笑顔最高。
オープニングにはこの笑顔にあえるかも。


昨夜は満月。
気持ちの良い夜でした。
photo:04



http://www.kobe-biennale.jp/compe/shitsu/2013/20130607140000.html


iPhoneからの投稿