自分の飲むお茶の葉をつみに行くのです。
他でもみかけた花。
ネリネかな?
新芽若葉を摘むのですが
いかにもおいしいだろうと感じる弾力ある柔らかさ!

小さな茶畑にあったヨウシュヤマゴボウ ですが、鹿が食べているそうです。
山が重なりあったその谷間から先が
鳥垣渓谷とのこと。
お宿に戻り
蒸された茶葉を「より」ました。
強く揉んでも破れない
しなやかな強さにビックリ。
手に次々とネットリはりつくその感触にも驚きました。
その茶葉にお湯を注いだのをいただきました。
おうすのような味で、美味しかったです
残った葉は干してありました
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