3歳2ヶ月の娘を眼科に連れて行きました。


眼科の初期の検査をした事がある方は分かると思いますが、まず屈折検査や眼圧検査をする為に機械を覗く行為があります。

知らないクリニック、知らない機械、知らないお姉さん、娘が座るわけがありません…。

諦めて視力の検査。お姉さんが視力検査の機械の上にあるアンパンマンのぬいぐるみを指差して「アンパンマンどこかなー?見えるかなぁ?」優しいお姉さんの言う事も聞きません。何も出来ずで母は唖然(´Д` )

プレイルームに移動して、カードで検査をしようとしてくれました。森実ドットカード(ウサギの目の位置を教えるみたいなもの)のみ、かろうじて指差しをしましたが、ほぼ何も出来ず。


スタッフもドクターも慣れているのか「この場所に慣れる事から始めましょうね!次回は3ヶ月後くらいに。」と次回の予約を取って、その日は終わりました。

娘が眼鏡をかける事になった経過の記録を残すために、少しブログを再開します。


そもそもは3歳児健診の案内に入ってきた視力検査用の紙?で検査をした事に始まります。

長男の時もそうでしたが、3歳児の受け答えと気分にもよるので、親任せの名古屋市の視力検査もどうかと思うのですが…。(大人数の視力検査が出来ないから家でやってね!と丸投げしたくなる気持ちも分かるっちゃ分かるけれど)

大きな練習用の紙でやると、一応開いてる方を指差し出来たので、本番の小さい紙でやってみると…。アレ?見えてる?見えてない?どっち?というあやしい反応だったんです。

そこで、眼科に連れて行ってみる事にしました。


38w2dで、無事に元気な女の子を出産いたしました。



妊娠経過も順調で、日に日に大きくなるお腹と共に過ごしてくることが出来ました。


今日の更新で本当に最後になりますが、私は浅田レディースに転院して良かったと思います。
治療方針はクリニックによって様々ですし、ご夫婦で納得した治療が受けられるクリニックを選ぶにあたり、少しでも私の治療内容や金額が参考になればと思いますのでブログはこのまま残しておこうと思っています。