衣装も白、撮影場所も白っぽい感じなのに暗さを感じる
そういうモノクロっぽさに加えて
イントロのダンスの雰囲気がねー
いい意味で無感情に近いというか人間っぽくないというか
その中で鞘師だけふりがみんなと違うから
13人の中で鞘師だけ違うもののような
なんか不思議な雰囲気があったなーと思った
上手く言葉にできないのがもどかしい!
個人的に一番好きなのが
歌い出しでまーどぅーが歌いながら
横から すっ と現れるところが
雰囲気が出ててめちゃめちゃよかった
こう・・・まーどぅーが対になっててさ
可愛さをもった美少女と、かっこよさを持った美少女とね
セーラーネプチューンとセーラーウラヌスみたいなね(笑)
鞘師を挟むようにして見えるから
まるで鞘師を守るアンドロイドのようなね
勝手に自分の好きな設定に見えてくる不思議(笑)
でも本当に美しいワンシーンだったと思います
まーが可愛く切ない感じだったから
どぅーのリップシーンはダンスシーンのときと同じように
きりっとした表情の方がよさが際立ったような気もする
ていうかどぅーはいかにも可愛い顔を狙ってするよりも
クールなイケメン顔を狙った方が可愛くなると思うのですよ
あぁもう本当に
儚い雰囲気出してるまーと現れたどぅーがイケメンすぎて・・
歌い出しだけ何回も繰り返してみたわ
っていうただただまーどぅーが美しかった話!
でもこの歌での鞘師の醸し出す雰囲気も好きで
好きなんだけどね?好きなんだけど
鞘師のソロダンスシーンは鞘師自身の振り付けで踊るとかできなかったのかなぁ??
そういうのがあってもよかったんじゃないかなと
今回はYOSHIKO先生が振り付けだったと思うけど・・・
うーん・・・(笑)
冷たい風と片思いのハロステEditをみて最終的に思ったのは
モーニング娘。'16はまーどぅーのWセンターがいいと思います。
時間の関係でざっと1週目クリア
プレイ時間はざっと65時間
初見で攻略本なしだとこのくらいなんだろうか・・
個人的には結構なボリュームがあったように思う
もう1週してサブイベントや、闘技場制覇とかやりたいことあるんだけど
とりあえず別のゲームを進めることに
前に感想をかいたまでの話ってだいぶ序盤だなとクリアすると分かる。
もうあんまり覚えてないけど印象に残っていることをぱらぱらと・・
前回の続きからの話でまず驚いたのが
ユーリが本当にギルドを作ったこと。
法では守れないものを守るため、自分の正義のためギルドを結成
正直、カロル先生に気を使ってるのか?とか(見当違い)
ギルド作って何がしたいの?とか
わざわざギルドを作らなくてもできたんじゃないかと思うんだけど・・
でもなんだかんだギルドって組織を作ってなかったら
のちのギルドと帝国の話し合いの橋渡しはあそこまでスムーズじゃなかったのかなと。
ギルドとか騎士団とかそういう肩書きって良くも悪くも効果があるのな。
ギルドを作る前にはラゴウへの制裁もあったね
法で守れない市民を守るために
ラゴウもキュモールも、ユーリは殺してしまうわけだけど
こういうことは現実でも近いことを考えることはあるよね(笑)
ほんと偉い立場の人って、なんだかんだ許されてしまう
自分の立場を利用してふんぞり返って
何でもしていいわけじゃないんだぞ って
自分と刺し違えてでも行動しなきゃいけないんじゃないか
って思わされることもあるけれども
ユーリみたいに背負って生きる覚悟をして実行するって実際難しい
そんな風に生きられたら悔いなく生きられるんだろうなぁ
と現実を考えながらしみじみプレイ
そのほかにちょっとしんみりしたのが
エステルがフェローの前で
わたしが生きていることが許されないのなら死んでもいい
って言った時のこと
エステルへのユーリの言葉が怖かったな
エステルにあんなに厳しく接するユーリは初めてだったからびっくり
あのシーンがヴェスぺリアで一番印象に残っているかもしれない
最近自分が手術を経験して
これまでの生死観念が変わったからユーリが怒る気持ちが分かったからかもしれない
死んでもいいって言った瞬間、「あーあ言っちゃったよ」と
この年になってこういう何気ないシーンもきちんと受け止められるから
もう一回じっくりやりたいなぁ。。
そしてテイルズに欠かせないのが裏切りキャラ(笑)
裏切りという印象が薄かったけど今回の裏切りキャラレイヴン
レイヴンがシュバーンだったとか予想もしていなかったというか
シュバーンという存在を認識していなかったというか
あんなにシュバーン隊と名前がでていたのに全然気が付かなかったので声を出して驚いた
ていうかレイヴンよりもシュバーンのときのほうがかっこよく見える件
声のトーンとかしゃべり方とかぐっときましたわー
レイヴンは結局生きていたわけなんだけど
下敷きになりかけであの後いったいどうやって
ルブランやデコボコはレイヴンを助けたのかが未だに謎
最近のテイルズは主要キャラを生かす方向なのか?
むやみに殺してほしくもないけど(笑)
無理矢理生かさなくてもいいのでは?と思ったり
レイヴンが生きてて嬉しかったんだけど!
ジュディは最初から最後まで好きでした
ジュディかわいいよジュディ
設定を見たらジュディってエステルの1歳違いという事実に驚愕
(どうみてもジュディ25歳くらいだろ・・・)
でもあんなに落ち着いていて自分を持っている19歳って・・素敵・・!
サブイベントとか回収していくともっと年相応のジュディとか
よりかわいい面がみられるのだろうか
ロリ・ショタ枠のカロル先生、リタ、パティは
あんまり注目してみていなかったので覚えていないのですが
パティは戦闘のときに自分で操作すると楽しそう!
今度ちゃんと試したい!
戦闘で思い出したのが
今回技を覚えさせるのが大変
自分の覚えさせたい技を使えるようにするのに
コンピュータに命令するのが一苦労
コンピュータ自身に任せるとなかなか技を覚えない
TPの作戦を節約しろ、にしてることが大きいと思うけどw
2週目やるときにはちゃんと忘れずスキルをつけて技を回収していきたい
リタとかスキルつけた新しい技をひとつも覚えないままラスボス戦にいったから
戦闘での魔術の派手さがなく物足りなさが・・
そして技と技をつなげるためにもスキルが必要になるから
ユーリとかスキルがないとスピード感のある戦闘にはならず・・
だから次のグレイセスでは技連打可能な戦闘システムになったのかな?笑
あーどう考えても隅々まで楽しむための時間が足りない!!
戦闘もサブイベントも闘技場も隠しダンジョンも
いつか・・・
いつか2週目を・・
プレイ時間はざっと65時間
初見で攻略本なしだとこのくらいなんだろうか・・
個人的には結構なボリュームがあったように思う
もう1週してサブイベントや、闘技場制覇とかやりたいことあるんだけど
とりあえず別のゲームを進めることに
前に感想をかいたまでの話ってだいぶ序盤だなとクリアすると分かる。
もうあんまり覚えてないけど印象に残っていることをぱらぱらと・・
前回の続きからの話でまず驚いたのが
ユーリが本当にギルドを作ったこと。
法では守れないものを守るため、自分の正義のためギルドを結成
正直、カロル先生に気を使ってるのか?とか(見当違い)
ギルド作って何がしたいの?とか
わざわざギルドを作らなくてもできたんじゃないかと思うんだけど・・
でもなんだかんだギルドって組織を作ってなかったら
のちのギルドと帝国の話し合いの橋渡しはあそこまでスムーズじゃなかったのかなと。
ギルドとか騎士団とかそういう肩書きって良くも悪くも効果があるのな。
ギルドを作る前にはラゴウへの制裁もあったね
法で守れない市民を守るために
ラゴウもキュモールも、ユーリは殺してしまうわけだけど
こういうことは現実でも近いことを考えることはあるよね(笑)
ほんと偉い立場の人って、なんだかんだ許されてしまう
自分の立場を利用してふんぞり返って
何でもしていいわけじゃないんだぞ って
自分と刺し違えてでも行動しなきゃいけないんじゃないか
って思わされることもあるけれども
ユーリみたいに背負って生きる覚悟をして実行するって実際難しい
そんな風に生きられたら悔いなく生きられるんだろうなぁ
と現実を考えながらしみじみプレイ
そのほかにちょっとしんみりしたのが
エステルがフェローの前で
わたしが生きていることが許されないのなら死んでもいい
って言った時のこと
エステルへのユーリの言葉が怖かったな
エステルにあんなに厳しく接するユーリは初めてだったからびっくり
あのシーンがヴェスぺリアで一番印象に残っているかもしれない
最近自分が手術を経験して
これまでの生死観念が変わったからユーリが怒る気持ちが分かったからかもしれない
死んでもいいって言った瞬間、「あーあ言っちゃったよ」と
この年になってこういう何気ないシーンもきちんと受け止められるから
もう一回じっくりやりたいなぁ。。
そしてテイルズに欠かせないのが裏切りキャラ(笑)
裏切りという印象が薄かったけど今回の裏切りキャラレイヴン
レイヴンがシュバーンだったとか予想もしていなかったというか
シュバーンという存在を認識していなかったというか
あんなにシュバーン隊と名前がでていたのに全然気が付かなかったので声を出して驚いた
ていうかレイヴンよりもシュバーンのときのほうがかっこよく見える件
声のトーンとかしゃべり方とかぐっときましたわー
レイヴンは結局生きていたわけなんだけど
下敷きになりかけであの後いったいどうやって
ルブランやデコボコはレイヴンを助けたのかが未だに謎
最近のテイルズは主要キャラを生かす方向なのか?
むやみに殺してほしくもないけど(笑)
無理矢理生かさなくてもいいのでは?と思ったり
レイヴンが生きてて嬉しかったんだけど!
ジュディは最初から最後まで好きでした
ジュディかわいいよジュディ
設定を見たらジュディってエステルの1歳違いという事実に驚愕
(どうみてもジュディ25歳くらいだろ・・・)
でもあんなに落ち着いていて自分を持っている19歳って・・素敵・・!
サブイベントとか回収していくともっと年相応のジュディとか
よりかわいい面がみられるのだろうか
ロリ・ショタ枠のカロル先生、リタ、パティは
あんまり注目してみていなかったので覚えていないのですが
パティは戦闘のときに自分で操作すると楽しそう!
今度ちゃんと試したい!
戦闘で思い出したのが
今回技を覚えさせるのが大変
自分の覚えさせたい技を使えるようにするのに
コンピュータに命令するのが一苦労
コンピュータ自身に任せるとなかなか技を覚えない
TPの作戦を節約しろ、にしてることが大きいと思うけどw
2週目やるときにはちゃんと忘れずスキルをつけて技を回収していきたい
リタとかスキルつけた新しい技をひとつも覚えないままラスボス戦にいったから
戦闘での魔術の派手さがなく物足りなさが・・
そして技と技をつなげるためにもスキルが必要になるから
ユーリとかスキルがないとスピード感のある戦闘にはならず・・
だから次のグレイセスでは技連打可能な戦闘システムになったのかな?笑
あーどう考えても隅々まで楽しむための時間が足りない!!
戦闘もサブイベントも闘技場も隠しダンジョンも
いつか・・・
いつか2週目を・・
念願のテイルズオブヴェスぺリアです・・!
受験やら勉強やら試験やらでずっと温めてきてしまったゲームをついに始めました
とりあえず スタート~ダングレストのボス戦前と思われる地点 まで進めての感想など
まず思うのは主人公のユーリがこんなにイケメンでよかったのかと
イライラさせられない主人公なのはやはりユーリの年齢設定にあるのかもしれない
あまり子供っぽさがないので、すんなり入ってくる感じ
日常スキットなどでの落ち着いた様子、仲間の様子を見守りながらも要所でしっかり助けてくれる
特にカロル先生との関わりでは本当に好感度が上がります(笑)
これは人気投票で殿堂入りもするわ
カロル先生は本当に人間の見たくない部分の一部を年相応に表しているなと(笑)
ありのままの自分を認められず、人に認めてもらいたくて虚勢を張って
見ているのが色んな意味で辛い(笑)
これから何か問題を起こしそうな臭いを漂わせているのがまた
リタはまぁ・・今のところはツンデレブラスティア馬鹿というところで収まっています
カプワ・ノールではフレンと再会を果たしますが
フレンの登場で、ユーリとフレンの対比がこれから見えていきますね
目の前の困っている人のために、帝国には所属しないことを選んだユーリ
力をつけ中から仕組みを変えていくため、帝国に所属することを選んだフレン
考えてみればフレンの選んだ道って厳しいなぁと
目の前の人を見捨てることもしたくないし
「いつか変わるかもしれない」を待っていても現状は変わらない
目の前の犠牲をいいと思っているわけじゃないけど
それを見逃してでも変わらなきゃさ、結局は・・・
自分にとって何が大切で何が必要かが決まっていて、そのために行動ができる
単純にすごいことだなぁと
自分にとって何が大切でそのために何が必要かが決まれば
時間がかかれば回り道のようにも見えるけど
それが一番の近道になるのかなぁ
とリアルの自分の仕事に思いを馳せながらw
対してユーリは自分にとって何が大切か決まっているけど
そのためにどうするかがまだぶれている
これからの決断に注目だなと思いながらプレイ中
