毎週土曜の朝イチはスイミングのえいと。


午前10時には終わり、それからの1日がとーっても長くて、身重の母にはヤンチャな男児2人を連れての遊びはきつく、毎週悩みの種。



昨日も、お昼ご飯後に、お昼寝を促すも、次男が力有り余って、お出かけを要求。



えいとは、朝から泳いでるので、疲れて寝たいけど、弟が出かけたい、と主張すると、それに便乗してくれるので、今のところ、物分かりが良くて本当に助かるのですショボーン



ということで、2人を車に乗せて、小一時間のドライブへ。



せっかくなので、母も楽しみたいので、隣市のハーブ園まで行ってみたところ、ちょうどブルーベリー摘み取り開催中!



果物の中でも、糖質控えめで、心置きなくえいとに与えられるブルーベリー。



いつか、摘み取り体験に一緒に行きたいと思っていたので、とってもラッキーお願い



摘み取ったら、購入したケースに入れて、持ち帰りのタイプ。



その場で食べてはいけないことを伝えると、えいとはしっかりルールを守って、摘み取りに集中。



逆に、魔の2歳児の次男は、摘み取っては

食べ、を繰り返し、容器にブルーベリーがたまらない(笑)



どっちがプラダーなのか、といつも思わせる食べっぷりなので、次男に手がかかり、えいとはほぼ放置する形に。



でも、さすがプラちゃん、言われたことは、黙々とこなし、母も手伝ったけど、容器に満遍なく摘み取りできましたニコニコ





旦那ちゃんなしで、身重の母と幼児2人でどうなるかと思って参加したものの、案外、えいとが母の言うことを聞いて、弟に寄り添ったり、してくれたので、なんとか楽しめましたニコニコ



でも、ハーブ園内の遊具を見つけた途端、遊びたい欲には勝てず、えいとはえいと、弟は弟で、各々自由に遊び始め、どちらも見守りながらは流石に体力の限界ガーン



こうなるから、公園には遊びに行く行けないと思い、別の場所を選択したのに、遊具があることを知らず少し後悔でした。



よく遊んだ後は、採れたてのブルーベリーをおやつにして、大満足のえいと。



自分で摘み取った分は、大事に自宅まで持ち帰りました。



問題なのが、有ればあるだけ、食べようとするところ。



数を数える練習も兼ねて、

「じゃ、あと何粒食べたら、終わりにする?」


と、聞くと、嬉しそうに、指で彼なりの数字をカウント。



その数通りには終わらないけど、ある程度のところでやめないといけないという感覚は働いたのか、自分でフタをしてやめてくれました。



本当は、容器にいっぱいになるのがお得ですが、次からは、母は手伝わずに、えいとが自分で採れた分を持ち帰る方式にしようと思いました。



きっと、自分の容器のブルーベリーは、自分で全部食べたいのでしょうからねニコニコ



ブルーベリー摘み取りは、また行きたいです。