イチローはノーヒットで終わり、本当に終わってしまったんだろうか?背面キャッチやレイザービー... View this post on Instagram イチローはノーヒットで終わり、本当に終わってしまったんだろうか?背面キャッチやレイザービームは本当に凄かったし、終わったと言っている人達を、もう一度黙らせてほしいけど、現実はそう甘くないと感じるので悔しい。バッタボックスから一塁まで、一塁から2塁まで何秒かかるのか?ストップウォチを持って行ったので、計測して、データを取ろうと思っていたのですが塁に出る事がないので使えませんでした。 もう日本で見れるのは、開幕戦だけだろうし、今回生で見れて良かったけと、、(・・;)イチローを見てるとバッターボックスに入る前や、守備の最中もストレッチをやってるけど、やりすぎなんじゃないか?と思ってしまいます。 今後は走塁のレッスンなども出来るようにしたいなー、 #スプリントレッスン受付中 #個人レッスン受付中 #かけっこ 喜多山永一さん(@kitasaneiichi)がシェアした投稿 - 2019年Mar月18日pm5時17分PDT