ホイットニーヒューストンのドキュメンタリー映画を鑑賞してきました。何とも言えない気持ちにな... View this post on Instagram ホイットニーヒューストンのドキュメンタリー映画を鑑賞してきました。何とも言えない気持ちになりました。このドキュメンタリーは全米で物議が言われているそうです。歌姫の転落を赤裸々に描いています。役者が演じるボヘミアンラプソディーとは違い、ホームビデオなどで録画された普段の姿や近くにいた人や親族のインタビューなどがあり濃厚です。麻薬を日本でも手に入れた話しも出てきて驚きました。最初に感じたのが、神から与えられた歌声、天声を持って産まれた人って本当にいるんだなーとゆうこと。 現在少しブルーな気分なので、気分をリフレッシュさせるために久しぶりに映画をみましたが、いろいろと考えることはできましたが、リフレッシュとまではいかなかったな。 喜多山永一さん(@kitasaneiichi)がシェアした投稿 - 2019年Jan月8日am3時41分PST