この本をもう一度読もうとおもう。亡くなってもまだ、登る気がなかったんだ!とか嘘つきだとか、... この本をもう一度読もうとおもう。亡くなってもまだ、登る気がなかったんだ!とか嘘つきだとか、ほら言わんこっちゃないとか上から目線で言っている一般人や山岳ジャーナリストなどがいて、今回だけでなくても否定ばかりする人がいるけど、本人から話を聞いた上で否定をしているのか?解らないですよね。本当に失礼だと思います 今回栗城が登ったルートは超人しか登れない難しいルートなんだそうです。焦ってしまったかな!エベレストの無酸素は彼には向いてなかったんだと思います。夢を叶えることの難しさを感じます。 #栗城史多 喜多山永一さん(@kitasaneiichi)がシェアした投稿 - 2018年May月21日pm9時36分PDT