ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず



時は確実に流れてて



したつもりのない「サヨナラ」が繰り返される



不変を信じていたのは私だけ?



信じるのは、やっぱり怖い



でもそれは仕方のないことでもあって



「サヨナラ」と同時に、新しい「コンニチワ」もしている



いろんなフィールドに立って、「サヨナラ」と「コンニチワ」を繰り返す中、それでも変わらず傍にいてくれる人が必ずいて



その人達のことは、絶対に裏切っちゃいけないんだと思う



信じなくちゃいけないんだと思う



何の利得も求めず、私自身に価値を見いだしてくれている人たち



大切にしなくちゃ



大切にしなくちゃ



「今まで楽しかったよ、ありがとう。」



「これからどうぞ宜しくお願いします。」



そして



「いつもありがとう、これからもよろしくね!」



いっこ、大人クローバー