通勤時間や移動時間が短くなったせいで、読書量が減ってきた。
とはいえ、じみじみとエンタメ系を中心に読んでいる。
最近読んだ本はこんな感じ。
1.辻村深月「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。」
2.矢口史靖「小説ロボジー」
3.山本甲士「戻る男」
4.八木宏之(原案)・佐々木徹(著作)「小説借りたカネは返すな!」
5.角田光代「くまちゃん」
6.真保裕一「アマルフィ」
7.東京新聞社編「東京トリビア」
8.団鬼六「鬼六人生三昧」
9.永森裕二「ねこタクシー」
10.吉田修一「ランドマーク」
11.さそうあきら(原作)宮下和雅子(著作)「小説コドモのコドモ」
12.増田俊也「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」
13.佐藤優「外務省ハレンチ物語」
14.稲見一良「セント・メリーのリボン」
15.玉村豊男「パンとワインとおしゃべりと」
16.早坂隆「中国人VS日本人 〈ジョーク対決〉世界戦」
17.三浦しをん「神去なあなあ日常」
18.稲見一良「ダック・コール」
19.宮部みゆき「本所深川ふしぎ草紙」
20.三浦しをん他「シティ・マラソンズ」
2.矢口史靖「小説ロボジー」
3.山本甲士「戻る男」
4.八木宏之(原案)・佐々木徹(著作)「小説借りたカネは返すな!」
5.角田光代「くまちゃん」
6.真保裕一「アマルフィ」
7.東京新聞社編「東京トリビア」
8.団鬼六「鬼六人生三昧」
9.永森裕二「ねこタクシー」
10.吉田修一「ランドマーク」
11.さそうあきら(原作)宮下和雅子(著作)「小説コドモのコドモ」
12.増田俊也「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」
13.佐藤優「外務省ハレンチ物語」
14.稲見一良「セント・メリーのリボン」
15.玉村豊男「パンとワインとおしゃべりと」
16.早坂隆「中国人VS日本人 〈ジョーク対決〉世界戦」
17.三浦しをん「神去なあなあ日常」
18.稲見一良「ダック・コール」
19.宮部みゆき「本所深川ふしぎ草紙」
20.三浦しをん他「シティ・マラソンズ」
お気に入りは2、5、12、13、14。
12はようやく最後まで読むことができた。繰り返すが格闘技好きは必読の書。
13は外務省を舞台とした官能小説風。
14、18の稲見一良は和製ハードボイルド。
ちなみにいま一番気に入っている小説は、週刊文春に連載中の、万城目学 「とっぴんぱらりの風太郎」。
とりあえず今日はここまで。