今日は品川プリンスシネマで、「ジャンゴ 繋がれざる者」を鑑賞。
公開2日目。

画像は公式HPより。
1958年、黒人奴隷のジャンゴは、テキサスの荒野で賞金稼ぎのドイツ人・キング・シュルツ医師と出会う。ジャンゴはシュルツの手伝いとして、以前働いていた牧場の監督官をしていたブリトル三兄弟を見つけ出し、殺す。その腕を見込んだシュルツは、彼を相棒にすることに。やがてシュルツに心を許したジャンゴは、自分にはブルームヒルダという妻がいたが、奴隷同士の結婚は許されず、引き裂かれてしまった哀しい過去を話すのだった…。
以上、あらすじはgoo映画より。
さすがタランティーノ監督。前評判通りの面白さ。
レオナルド・ディカプリオの悪役が話題になっているが、サミュエル・L・ジャクソンの怪演の方が凄いだろう。
残虐シーンが多いのが個人的には残念。ちなみにR15+。
場面は変わり、本当は恐ろしい猫太郎。

「なめんなよ!この野郎!」
実際にはニャーニャー鳴いている顔を撮ったらこうなった。
今日はこんな感じで。