そろそろ桜の季節になってきましたね、KBです。
今年は入学式の頃には桜は散ってしまっているという話も
封筒印刷のみならず、オフセット印刷全般のあるあるかもしれない出来事に、残りわずかで機械が止まるってない?
あるはず!それも油断してるときに限って!
長3封筒8000枚をサッサカサッサッサーと順調に印刷していた。
7000枚を超え、よっしゃ!残り1000!このままサラっと終わってやる!
淡々と作業を繰り返し、ついに残り30枚ってとこでピーーー!っと。
封筒が途中で引っかかっております。
7970枚までなんともなかったのに、ここへきて何故に突然ひっかかるんだろう?
(大概は封筒の加工のノリがはみ出して2枚くっついていることが多々)
ひっかかったくらいなら封筒を取り出し再スタートすればいいだけの事。
もっとやっかいなのが、それなりの回転数でノリノリで印刷しているときに突然変な入り方して、もう勢いだけでブランケットまで到達し、さらにグッチャグチャになって引っかかったときである。
ブランケットが大胆に凹んで使い物にならなくなる。
さらに最悪なのが、わりとそれが新しめのブランケットだったときはもう立ち直れない
という、あるあるの話
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