身近な出来事 -2ページ目

そう言えば・・・

 そう言えば、以前テレビで、医療もないある外国である日本人が診療所を開いている、という番組を放送していた。

 そこでのある話ですが、ある夫婦が、2日かけて、その診療所を子供を連れてやってきたそうです。

 その子は、小児麻痺の病気を持っていました。その夫婦は、その子をある日、田んぼで拾ってからずっと育てていたそうです。その子の様子が、いつもと違うので、この診療所にやってきたそうです。

 診療所の日本人スタッフが、「小児麻痺の子を育てながら生活をしていくのは大変でしょう?」と、その夫婦に尋ねたところ、その夫婦は、

 「生活をしていくのは大変です、しかし、この子が、子育てをする幸せやすばらしさを私たちに教えてくれたのです。」と、答えたそうです。

 私は、いつの間にか、幸せを感じる感性が、鈍くなってしまったのでしょうか?もっと、謙虚に生きていかないといけなぁ。と、思う、今日この頃です。

楽しい時間を過ごす事

 楽しい時間を過ごす事が、人生において一番大切なこと・・・。

 忘れていましたね。こんな簡単な事を・・・。

 楽しい時間を過ごしましょう。

 人生の大半を無駄にしてしまいました、私は。

やっぱり、占いに頼ってしまう!

 昨日、テレビの番組(ハイヒール ももこの出ている奴)で、手相占いで金持ちの線とかもうすぐいいことが訪れる線とかを説明していた。

 なんだか、自分の手相には、もう少しでその線なんだけどなぁ。という、線が、2つあった。

 どうよ!これ!

 やっぱり、占いに頼ってしまっていけないなぁ。

まだまだ、未成熟か・・・

大した生きがいもなく、どうでもいいと思って生きてました。

しかし、嫌な事をされれば、腹も立つし、悲しい。

また、心のどこかで、誰かの温もりを求めてしまっている。

まだまだ、未成熟な自分に気づいた。だめだね!

もしも、超能力が・・・

 もしも、超能力が、自分にあったとしたら・・・?

 例えば、人の心を読む力が自分にあったとしたら?

 未来を変えることができるのでしょうか?そんな事は無いような気がする。

 きっと、人の目を気にしすぎて、大胆に自分らしさを出せないような気がする。

 たとえ、人の心を読む力じゃなくても、未来を見通すことができる能力が自分にあったとしてもおなじようなきがする。

 何処かのテレビ番組で、『AKY』→あえて、空気を読まない、なんて、言っていたような気がする。

 実行力と、ココロの丈夫さとの間に自分らしさを出す力が、あると思う。

 たまには、『AKY』→あえて、空気を読まない、なんて、言ってみたいし、中指を立てて『冗談じゃない』と、でも言ってみたいね!そんな、力強さがいま、欲しい。超能力よりも・・・。


いつも、後になってから

 病院なのだから、人が死ぬのはしかたのないこと。

 だけど、いつも、後になってから思う。

 もう少しだけ、優しくしてやれれば、よかったのに、と。

 いつも、後悔ばかりしていて、成長してない自分に気づく・・・。

 きっと、明日も同じだろうな!

 

まだ、居るような気がして・・・

 今年になって、知り合いが亡くなりました。

 もう、数ヶ月が経つのですが、まだ、そこに居るような気がして・・・。

 なんとなく、寂しいさを感じます。なんとなく・・・。

なんだか、歳かな?

 なんだか、歳かな?

 涙腺が、弱くなってきている、最近、そんな気がします。

 些細な事で、泣いたり、笑ったりして、1日が過ぎていきます。

 

なんだか?大変だ!

 誰かのブログに、「家族以外のくくりの共同生活」と、書いてありました。難しいような気がします。

 夫婦でも、上手くいかないときがあるのに・・・。

 でも、楽しそうな気もします。上手くいけば・・・。

 所詮、独りでしか、生きられない人。所詮、独りでは、生きられない人。本当になんだか、大変だ!

いい事、ありますように!

目を瞑って、3秒数えて、次に目を開けたら、すべての事が、いい方向に進めばいいのになぁ。