小学校へ通う次男が毎月持って帰ってくる学年だより、3月は最終号。
小学校生活最後のおたよりになる為、プリントの裏側には6年生の担任の先生、6年生に関わってくださっている先生方からの寄せ書きがありました。
こちらはその中の1つ。
「美しい顔は美しい心から」
生き方が顔に現れるとも言いますもんね...
何十年とかかるかもしれないけど、もしかしたら私も美しい顔になれるかも?!と、期待を膨らませております(笑)
疲れている時や心が乱れている時って、愚痴や不満が出やすくて。自分の事で精一杯なので周りが見えなくなるし、相手を思いやる余裕もないので言葉の節々が刺々しくて攻撃的。そして、これらのどの状況の時も顔の表情は怖い顔。
なので個人的には、感謝の気持ちを持つこと、見たことや聞いたことを素直に受け取ることができること、相手の事を思うことできることが美しい心かなぁと思っています。
そして、薬膳で学んだ「心と身体は繋がっている」と改めて思う機会にもなりました。
美しい顔を目指して整えていこう〜♡
先生の言葉に子供達の何倍も刺激を受けているかもしれません...(笑)
先生、有難うございました!!
