この絵からアートセラピストの桑原則子さんは、驚くほど私のことを読み解いていきます…。
「芯がしっかりある」
「芯が定まっているけれど何をしようか具体的なことがまだない」
「周りに気を遣って自分を出してない」
「自分の意に沿わないことをしているとどーんと大きなものがこない?」
→体調を思いっきり崩します
その総括が、
もっと自分を出していく。
頑固なんだからそれを受け入れてくれる環境、人たちのところで思いっきり自分を出す。
ということでした。
この日になって、たぶんはじめて、
自分の芯の強さを自覚しました。
ようは図太いって訳です。
図太いのに、頑固なのに、周りに合わせよう自分を消そうとした結果、体調不良に繋がるそうです。
もう、諦めましょう!
私は図太い(笑)(笑)(笑)
よくよく考えたら、
学校には行かない
大学生の時に教員と間違われる
実施試験の時、けろっとしすぎて先生に感心される
ぶっつけでも何とかしてしまう
これ、図太くなきゃ出来てません
誰かに合わせるのは言うほど得意じゃないのでしょう。
それでもそうやって周りの反応に合わせようとしてきたからこそ、自分よがりな図々しさではない、芯のある、ちょっとやそっとじゃ動じない人に育ったのかもしれません。
私は今も昔も変わらず私なんだと思います。
きっと本当は何も変わってなくて、
ただ忘れていたり分からなくなっているだけ。
そういう私を一つ一つ見つけたり、
受け入れたり、
私に戻っていく毎日です🍀
その後のギフレシが凄いのなんの!
また書きます☆彡
