長江恵理です(*^-^)
なかなかできてなかったLINEのタイムラインでの報告をしました。
周りに何て、思われるのかって思うとなかなかできなかったんですけど…。
周りって何??
ってなったので思いきって書いてきました。
経緯とこれからをですね。
私に興味のない人は読まないだろうし、読んでふーんぐらいかもだろうし。
必要な人に届け!
って、思いで投稿してきました。
さて、
私は、自分の事が知りたくて知りたくてたまりませんでした。
一体何者なの?
一体何をしに生まれたの?
なんでここに生まれたの?
なんで"私"なの?
なんでこの仕事をしてるの?
なんでこんなにしんどくなるの?
なんでこんなに楽しくないの?
なんでこんなにやりがいがないの?
何をしたいの?
何が好きなの?
何が嫌いなの?
一体どんな私が"私"なの?
こんな疑問を持ってました。
思い返せば小学生ぐらいにものすごく考えたことがあります。
私と言う存在について。
姉の気持ちはわからない。
母の気持ちもわからない。
もし、私が姉だったら?
何を考えて、どんな景色を見てるんだろう。
もし、姉が私だったら?
どんなことを思って、何をするんだろう。
私の見ている世界は姉と一緒なんだろうか?
赤色は赤に見えてるんだろうか。
聞こえている音はおんなじなんだろうか。
匂いは?味は?冷たさは?
暗闇が怖いのは?
私が私じゃなかったら?
私がここに生まれてなかったら?
今ここで考えてる私って…何?
私って…誰?
これね、考えてみたら本当に途方もないし、自分という存在がいかにあやふやなものなのかに戦慄した記憶があります。
なんで、こんなことを小学生なのに考えてたんだがw
その時から私は体も脳も器として感覚的に捉えていたような気がします。
いやだって概ね作りは一緒じゃないですか。
目と鼻と口、顔があって髪の毛があって、手足、体、内蔵もろもろ。
パーツは一緒じゃないですか。
じゃあなんで性格違うの?
なんでやること違うの?
ってなっちゃったんですよね。
これこれこういう風に考えてる私って何?
って言うのがもうすでにクレイジー過ぎません??
まあそんな感じで、私が私であることを証明できるものってないなーって考えたことがあります。
名前も見た目もあるけれど、そういった目に見えるものじゃなくてもっと根本的なもの。
たぶん、私は"私の魂"の存在を確かめたかったのかもしれません。
それは誰でもないという唯一のものですよね。
目に見えないから確立してなくて、それが本当に怖く感じた。
だから、自分の事が知りたかったのかもしれません。
霊視とか神様とかそういった不思議な話が好きなのもそこかもしれませんね。
なんかこう、ふわっとした表現になってしまってて本当に申し訳ないんですけど。
今はそう感じる、そう考えるのが私という魂なんだろうなーって思います。
自分を知るということは、自分の魂を知るということ。
自分の魂を知るということは、自分を確立することになるのかもしれませんね。
で、自分の魂をよく見ようって思ったら、
よく見えるようにしないといけません。
"思い込み"と"常識"といった分厚いものに覆われてますからね。
あと、色んなものがごちゃごちゃ邪魔をしてきて見失ってしまいます。
で、アクセスバーズに繋げるつもりなかったのにアクセスバーズに繋がったぞ????
魂に覆われた邪魔なものをひっぺがすのがアクセスバーズですね。
はい。
アクセスバーズして、自分の魂とご対面してきてください(笑)