四柱推命鑑定士になって4年間
行動出来なかった私が

年柱(自分の土台)を見直す事で
▶︎月3000円→月商30万
▶︎セッション1日で満席
▶︎継続クライアントが決まる
▶︎開運アロマお茶会満員御礼
▶︎主催の講座開講
▶︎鑑定士限定個別セッション

▶︎クライアント様変化→SNSが出来なかったのに、毎日投稿→メニュー出して即ご契約

▶︎クライアント様変化→月7桁
▶︎年柱のセミナーにアーカイブ含め92名参加



母の為、友達の為
子供の為、旦那の為
会社の為



私は常に誰かの脇役
幸せ?と聞かれると
「幸せと言われるとそうでもない」
と答えてしまう。



でも
辛くて、悲しい現実もなく 
悲劇のヒロインにもなれないと思ってた。



だから、「誕生日は自分で選んで来た」
と言われた時、
あーやっぱり
普通の命式だよね。


身強と呼ばれる星もない。
カイゴウと言う幽霊を吹き飛ばす強い星もない。

強くて、目立つ人、苦労をした人
悲しい事があった人、挫折を味わった人が、
人生経験豊富で、
物語の主人公になれる人だと思い込んでた。



だから、
私は、そんな自分にはない星の人の
話が羨ましかった。



みんなが話す、苦労話が私には
芸人のエピソードトークみたいに羨ましく
聞こえた笑
(性格悪い🤣)



ずっと私は、
「私には何もない」
と言う世界で、
見ていたのだ。




四柱推命を学んで気付いた。

私が持ってる命式の星たち。
「自分の星を活かせてないと思ったら、
年柱の土台から整えてみて
師匠のその言葉を聞いたとき、



幼少期の頃、
「人に気を遣って、自分ばかり
損をしている」と思ってたけど
実は、凄く周りに助けてもらえて
「私の願いは誰かが叶えてくれてたんだ」
と気付いた。


命式は、自分の物語。



私はずっと、
誰かの脇役として生きている気がしてた。



でも、本当は違った。

「何もない人生」だったんじゃない。



“何もない世界”で
自分を見ていただけだった。




年柱の土台を、
「私には在る」の視点で
見直した時、



助けてもらっていたことも、
愛されていたことも、
ちゃんと願いが叶っていたことも、
全部、命式に書いてあった。



私はずっと、
自分の星をちゃんと生きてた。



ただ、
脇役だと思い込んでいただけ。



四柱推命は、
未来を決めるものじゃない。



“すでに持っている物語”を
思い出すもの。



その物語の主人公は、
ちゃんと自分になってる?



そのストーリー、
自分の好み?



命式は、
自分で書き換えられる。




年柱の思い込みを開放すると、
見える世界は変わっていく。

   

 
あなたの命式の主人公は、
ちゃんと、あなたになってる?



ポピーが綺麗でした。


【限定3名】


ピンときた方は  


鈴木栄子





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鈴木えいこ