今度こそ復活したか?このブログ。
当ブログといえばサイバーエージェントさんなわけですが、新卒採用で受けてましたよ。当時はそれほど企業名を知っている人は少なかったはずですが、会場では多くの学生を集めているように感じました。サイバーさんもこのブログもまだまだ成長期。自分と同じように長い目で見てあげなくてはいけないのかもしれません。ってブログのシステムとか勉強したほうがいいのかなぁ。今はまだよく理解していませんが。。
今度こそ復活したか?このブログ。
当ブログといえばサイバーエージェントさんなわけですが、新卒採用で受けてましたよ。当時はそれほど企業名を知っている人は少なかったはずですが、会場では多くの学生を集めているように感じました。サイバーさんもこのブログもまだまだ成長期。自分と同じように長い目で見てあげなくてはいけないのかもしれません。ってブログのシステムとか勉強したほうがいいのかなぁ。今はまだよく理解していませんが。。
今日朝、出社するとデザイナーさんが3人寝ていた。どうやらまた徹夜をされたようだ。「終わらないよ~」の言葉は夏に本格始動する大型キャンペーンサイトの案件。デザイナーも徹夜してでもやりたい仕事と数字合わせのためにやらなくてはならない仕事があるという。その点、今回は世間でも話題になっている案件らしく、疲れながらもかなり皆さん充実されている様子。そういう仕事に囲まれるってことはすばらしいことなのかな。
今日は埼玉県の奥地から奥地まで、社用車で取引企業様にお届けモノをしていました。えぇ、専門用語で言うところのパシリってやつです。同期の女子が車の運転が出来ないということで、「それならやりますよ!」と爽やかに返答しちゃったからです。4月の入社後、車は全然運転していないので、都心から抜け出すのは怖かったなぁ。ましてや平日の都心を通って高速乗って郊外のお客さんのところまで時間内に行くなんて。。トラックの運転手はすごいなぁ、と思うわけです。
ただ、今日は気が楽で楽しみもありました。だって一人だから。今は好きな音楽をセレクションしております。これも営業の醍醐味ですけね。
天気もジメジメしていますが、アメブロも未だシステムが湿り気味。そろそろカラっといきたいところですね。
コーヒー片手に日経ブロードバンドニュース。
http://www.nikkei.co.jp/bb/index.html
本当は日経新聞を広げたいが、なんか気まずいのでそれは出社前の家か帰宅後なのだ。新聞は広げられないが、ブログは書ける不思議な環境。今日も頑張るぞ!
通っている講座のデザイナーコースに所属する人たちと交流会があり、普段話していない多くの人たちと知り合いになれた。自分のようなWeb制作会社に属している人はほとんどなく、多くはWebデザイナーの卵たち。(中には自分でサイトを運営とか既にフリーで活躍している人もいました)。
熱い志を持った人たちが多くてこちらも大きな刺激になった。一方である程度デザインを学んだからといってなかなか思うような仕事は手に入らない。自分の技とそれを取り巻く環境の組み合わせはなかなか難しいのだ。会社は夏に大型サイト案件納品が次々控えていてディレクター、デザイナー共に半徹夜気味の日々。その点営業の身は早く帰宅できる。休めるときにしっかり休む。これも仕事をする上では大切なことだ。
気がついたら停滞中のアメブロ復活していた。。今月はカレンダーに祝日が見える。一日あるだけで気持ちの持ちようが変わってくる。季節も夏だし、テンション上げていかないと。
4月に大手損保に入社した友人が本気で辞めたいという相談を受ける。本人が思っていた方向と日々の生活がだいぶギャップがあったらしい。「問題」を定義すると、「理想」と「現実」のギャップといえるらしい。そのギャップを埋めるために「課題」を一つ一つこなしていかなくてはならない。辞めたい彼は問題から逃げるのではなくて、自らがやらなくてはならない「課題」をもう少し見つめてみてはどうか。土日でいっせいに夏のバーゲンが始まっていた。しばし営業マンをやっているおかげでスーツ以外着る必要がなくなりつつある。あまりお金がかからなくていいってことにしよう。。。
7月になりました。
社会人になって3ヶ月。
全然早くない。
やっと3ヶ月・・・。
3ヶ月という期間をあけると、今まで新人は研修ばかりやっていた企業もようやく新人が動き出す。営業をやっている先輩社員は「この時期一番怖いのは新人営業マンだ」と語る。何も分からず右に左に展開してくる。新人のがむしゃらは時にはベテラン営業マンの脅威でもあるらしい。祝日のない6月は本当に長い月間だった。ある程度暑さにも慣れたし、この先7月、8月を楽しんで仕事ができるようになっていたいな。
まだまだ下っ端な私もいずれは手に取るようになるWeb制作の見積もり。今、Web制作とは別に、営業研修中の身は、小規模ながら、自分で見積もりをたたくようになった。
Web制作の見積もりについて勉強してみると、大きく分けて2つの手法があるようだ。1つは制作する内容にあわせて制作コストを積み上げていく方法。もう1つは予算枠を確定し、その枠内で制作できることを企画し、算出する方法。上記の2つの手法における共通点はWEB制作コストは主に人件費であること。ここからWEB制作事業は労働集約的なビジネスであるといわれる。
昨日の財務の話と同様、覚えなくてはならないことがいっぱい。見積もりに関しては細かい社内ルールなどもあるし、事務的な手続きも絡んでくる。結構めんどくさい。じっくり勉強していかなくては。。最近おこずかい節約モード。でもお昼に豚丼はそろそろ飽きてきた・・・。
楽しく制作事業をしよう、といってもお金がなくては何も作れません。事業計画を作る際には財務知識は必須。そう。制作ディレクターは財務をお勉強します。デザイナーだって「そんなの知らないよ!」ではなかなかす まないものです。外注など制作にかかる費用もそれなりにかかる。
はい、問題。「売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益、当期純利益。」以上のキーワードを全て分かりやすく解説しなさい。「なんとなく」では社会人は勤まらない。知らなかったら勉強あるのみ。
ちなみに私は「なんとなく」の身だったので改めて勉強してます。大学時代、簿記の授業は普段サボって、直前にノート集め&一夜漬けでした。単位は貰ったけれど、何も知らない。まぁ、それでも大学時代なんてそんなもの。プーさんみたいな生活をするのもそれはそれで貴重な人生経験だと思われます。今やればいいんです。今日は暑すぎてやる気がダウンしたので、少しは涼しくなることを期待します。
いつの間にか2つ下の代のリクナビがオープンしていた。秋の本格オープンまでは当分インターンなどを中心とした利用になるが、就職活動のスタートはやはり年々早くなっているのか。
「インターンってしたほうがいいのですかぁ?」
後輩からよく聞かれる質問。
回答。できるならしたほうがいい。「できるなら」ね。別にインターンしたから就職有利ということは一般的には断言できないけど、面白そうなインターンは結構聞くし、そんな体験談は聞いてみたい気がする。つまり面接の格好のネタですね。うちの会社の面接だと、「制作会社でバイトしてました!」みたいな経験は結構注目されるし、話題的にもおいしいと思う。バイトと言えども、貴重な経験ができるものも多いはず。なるべく多くの経験をしておくといいでしょう。