博報堂の須田さんの執筆本が発売になりました。
「使ってもらえる広告」というタイトル通り、これからの広告(マスからネットまで)を具体的に問いかけています。最終章「やっぱりユーザーが一番エラい!」はユーザーの生の反応があるネット視点であり、とても共感します。じっくり読ませていただきます…。
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繋がる内容も多いだけに「明日の広告」を読み直したくなりました。
「明日の広告」は電通のさとなおさん著です。
「明日の広告(2008/3/5の記事)
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「明日の広告」は前の会社を辞めて、ちょうど充電期間中、
ドイツ旅行に向かう飛行機の中で読みました。
もうすぐ2年。早いものです。
