みんな気になるWBC中継のバックネット広告は「ヴァーチャル広告」
(MarkeZineより)
ユーザーとしてはなぜか安心してしまった。。
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(以下引用)
バッターボックスの後ろにある球場の壁には、
ちょうどカメラに映るように広告がペイントしてあるのが普通ですが、
海外の球場でもしっかり日本の広告が表示されているのを見て、
不思議に思った人も多いはず。実はあの広告のスペースは現地では無地となっており、
位置検出技術を使ってCGの広告を合成して各国へ映像として配信しているもので、
いわばヴァーチャル広告というわけです。
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