大塚製薬 | バーチャル東京マラソン2009
公式スポンサーの大塚製薬「アミノバリュー」による特設サイト。
バーチャル東京マラソンは、自らが走った距離を入力すると、PC上でアバターが走ったり、参加者同士コミュニケーションを取るSNS的な機能もある。登録してみると思った以上に細かく作りこまれていました。
<関連>
Green Road Project(2009/02/18)
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リアルと結びつけるPC企画が珍しくなくなりました。
それだけ向き合うと深いもの、時間がかかるものが増えたとも言えます。
人のキャパシティには限界があるので、向き合う時間は限られる。
最初の強い「引き」と飽きさせない工夫、
PC/モバイル/リアル等、シナリオを自然に結びつける工夫が問われるということですね。