Sony Handycamスペシャルサイト
「何かの視点で」。よくある広告的な表現ですよね。
Sonyのハンディカムは、徹底的に子供視点でコンテンツ展開しています。
例えば、
ハンディカムはこんなに軽い!とばかりに
家で身の回りにあるモノと重さを比べてみたり、
こんなに撮影できる時間が長いよ!とばかりに
身近な録画するシーンを次々引き算してみたり。
結局、子供視点=とても分かりやすいってことですね。
部分的なコンテンツだけ子供が登場して、
結局はハンディカムの難しい機能の話を・・みたいなものはありがちですが、こうしてあらゆるコンテンツを「子供視点」で統一されていると言いたいことがストレートに伝わってきます。勉強になるサイトです。