
『TRATTORIA Pappa』
駅からの道のりは、すっきりと無駄のないデザインの街並みです


メニューには、素材となる魚介と、調理法が、ずらりと並びます

アドバイスを伺いながら組み合わせてゆきますよ

カンパリソーダ(薄め・・・)
お食事のときのカクテルは、あまり甘くないのが好き

くえとブリのカルパッチョ
10種以上あるその日の魚介の中から2種を選びました

コリコリとしっかりした食感の「くえ」と

柔らかく脂ののった「ブリ」のコントラストは大正解でしたよん

バゲット
おいしかったのに、どちらのバゲットか聞くのを忘れました

手打ち細麺の松茸ソース
いい香りです~


ガシラのトマト煮込み
「カサゴ」のことを、関西地方の方言で「ガシラ」というそうです


関西人ですが知りませんでした(笑)
紙粘土
手作り
のオブジェが・・・
この子が、予約の名前が書かれたメモをくわえて待っていてくれます

お店に入ってまず、こんなにも魚介の香りのするイタリアンレストランは

他に知らないです

目のキラキラした魚たちを眺められますし

客席に負けないくらい広い厨房の活気を楽しめますので

カウンター席がオススメですよん

