3月末に亡くなった、大好きな大好きな祖母の四十九日。

泣かないかなと思ってたのに、想いを馳せると、やはり泣いてしまう。
優しい祖母の顔や言動、そして亡くなった日のこと。

納骨堂、大好きだった祖父の横にに納められるお骨。
尊く、重たい祖母の命。
「君も来たのか」「君の方が前じゃないか」なんて、祖父は言ってるのかしら(笑)





娘は従弟に会えて嬉しくてたまらない。





皆でご飯。




いとこ同士。





子供たちはシャボン玉やらして、きゃあきゃあ楽しんだみたい。