久しぶりに美術館へ。
六本木、国立新美術館。
ワシントンナショナルギャラリー展。
今日一番心を打たれた一枚。

ゴッホ。白い薔薇。
こんなに感情的な静物画、見たことがない。

黒人女性と春の花たち。
珍しい組み合わせ。

お母さんが好きな女流画家、ベルト・モリゾ。
花柄とドット。
女子が大好きな柄。

青と幼女の退屈な仕草が印象的。
アメリカ人女流画家、カザット。

マネは大衆をとても魅力的に描く。
そしてよく黒い服で画面を締める気がする。
ざっっと画面をぶったぎった、斬新でかっこいい作品。
今日は初めてだんなさんと一緒に。
楽しんでくれたかなー。
共通の楽しみをみつけないと。。。。