今日は仕事で待たされる時間が、長かったので付箋に絵や、思いついた事を書いて時間をつぶしていた時に出来た詩。
「運命の人は近くに居ても気付かない」by880
これを書いた時に、自分は誰が好きなのか、誰と添い遂げるのか・・・
そんな事は、誰にも分からない運命の神様がきっと教えたくれるさぁ
な~んて自分の中の答えを出してみた
そう言えば、最近友達に人生って、我侭を言い出したら小さい幸せも感じずつまらなくなってしまう。
一所懸命、生きていれば小さい幸せも大きい幸せに感じるんだよ
そう、今の人生のストーリーは自分しだい、って友達に言われた時に( ゚Д゚)ハァ!!て気付かされた。
だから、頑張ろう
どこから来て、どこに向っているかは今は、分からない
傷ついたり、傷つけあったりすることもある
茨の道、もがき苦しみながら、歩いていこう