【空想物語】詩20220430 何気無く立ち寄った場所で 懐かしい曲を聴く 一瞬時が止まった 気が付くとボクは あの頃の場所に居た 忘れていた何かを探すように キオクノトビラが少しづつ開いた 再び時が動き出し ボクはいつもの日常の中を歩き出す