毎度おなじみ過去の撮影ログですw
このエントリーは10月17日に撮影してきました
9月12日からは平日での日中節電ダイヤがなくなり、ダイヤ改正後の
わずかの間だけあった、日常ダイヤが戻ってきました
ある意味『時刻表通りの運転』が再開されたわけです
よって、平日昼間の『快速急行』運用も復活しました
ちなみにこの日は流鉄への譲渡があったのですが、
最初から行くつもりはなく、起きた時間が遅すぎたので、
所沢→新秋津への回送は断念
しかし起きた時間はいつもよりは早かったというのもあり
せっかくなので撮影にでも…ということで出かけてきました
2253レ『急行 小手指』行き
毎度自分にとってはお馴染みの西所沢近辺で撮影
記憶違いでなければ、確かこの編成は281F+309Fと記憶しています
上記編成の後追い撮影です
運用的にはあまり多くはない、101系の『急行 小手指』行きです
そしてこの時間は続行で101系が来ます
もちろん撮影しました
271F+303Fの『通勤準急 小手指』行きの4859レ
この列車に充当されるということは、この日の日中は
271F+303Fが運用されることを示します
同じ場所からもう少し引きつけて撮影したら…
ブレました…_| ̄|○ il||li
その後、どうしようかと思い
今まで行きたかった場所へと行ってみました
雑誌等でよくとりあげられる、西所沢駅そばのS字を通過する
2124レ『急行 池袋』の9108F
ただ、もう少し踏切寄りでしたね…
左の黄色い柵が邪魔でした…
下りも撮影してみました
東京メトロ10109F使用の
23S運用 4501レ『準急 小手指』行き
そして待つこと数分
先ほどの2253レが小手指で折り返してきました
4214レ『準急 池袋』の281F+309F
これはもう少し引きつけて撮影していれば、と…
これを撮影後、新秋津へと行ってみました
まだ流鉄に行く101系がいるかな…と思いながら…
結果…いませんでしたw
ただ、まだ263Fがいたので撮影開始をしようとしたら
発車していきましたw
かろうじて連絡線に進む263Fを撮影できました
わずか新秋津での滞在時間10分で退散し
恐らく小手指に帰ったであろう263Fの追っかけをしに
秋津へと逆戻り
下り電車を待とうとしていたら、上り電車が到着
その編成は…
4859レで小手指に到着し、そのまま飯能へと回送され
4106レに充当されて帰ってきた271F+303Fでした
ちなみにこの列車は池袋到着後、9211レの回送で小手指に戻り
14時半頃まで小休止となります
その後、下り電車で所沢に着いたところで
所沢6番に停車中の263Fに再開しましたw
反対側の上りには2097Fの編成が『急行 池袋』で
上っていったりしていました
そして263Fは小手指に回送されていきました
このあとはさすがにどうしようかと思っていたのですが
国際興業バス飯能営業所に最近訪れていないことを思い出し
一路飯能へと向かいました
営業所入り口に到着すると、いつものように
定位置で出迎えてくれた飯能営業所唯一の中型車
2010がいました
車検シールは来年4月…果たして今後はどうなるんでしょう
営業所内は真新しい転属車はいませんでしたが
ご覧のように6000代エルガばかりとなっていました
そんな折、ある車が車庫から出庫
出庫は撮れなかったのですが、時刻表を見ると
絶対これに入るだろうと思い、車庫前にて待機
そしてやってきました
9000代で原色で残る2台の内の1台、9073号車
ちなみにもう1台の原色、9072は
車庫内で昼寝中でした
逆に言えば、原色9000代の2台両方をキャッチできたので
運がいいといえるでしょう
その後、飯能での観察は(言い方悪いですが)あまり代わり映えせず
帰宅の途へとつきました
そのついでに、やはり個人的撮影地、西所沢近辺で最後の撮影
2000系10連の4127レ『準急 飯能』行き
ちなみに前2両の編成は記録に残してないので不明ですが
後ろ8両は2091Fでした
そして、時刻表をにらめっこした結果
この後に『快速急行』が来ることが判明
そして、その使用編成が
271F+303F使用の1107レ、『快速急行 飯能』
もちろん西所沢は通過駅なので、爆音を轟かせて通過していきました
確実に狙ったわけではないのですが、101系が比較的多い撮影だった気がします
また、西所沢そばのS字は再訪し、改めてしっかり撮影したいと思いました
















